『白昼夢の森の少女』の詳細情報

白昼夢の森の少女
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タイトル 白昼夢の森の少女
サブタイトル
著者 [著者区分]恒川 光太郎 [著・文・その他]
出版社 KADOKAWA レーベル
本体価格
(予定)
1600円 シリーズ
ページ数 288p Cコード 0093
発売予定日 2019-04-26 ジャンル 一般/単行本/日本文学、小説・物語
ISBN 9784041060582 判型 46変形
内容紹介
人間の身体を侵食していく植物が町を覆い尽くしたその先とは――表題作「白昼夢の森の少女」をはじめ、現実と異界のあわいをゆうゆうと飛び越える、ダークファンタジーの傑作短編集。
目次
著者略歴(恒川 光太郎)
1973年東京都生まれ。2005年、『夜市』で日本ホラー小説大賞を受賞しデビュー。同作で直木賞候補に。14年、『金色機械』で日本推理作家協会賞を受賞。著書に『雷の季節の終わりに』『秋の牢獄』『南の子供が夜いくところ』『竜が最後に帰る場所』『金色の獣、彼方へ』『南の子供が夜いくところ 』『スタープレイヤー』『ヘヴンメイカー』などがある。
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