『双子の姉が神子として引き取られて、私は捨てられたけど多分私が神子である。 4』の詳細情報

双子の姉が神子として引き取られて、私は捨てられたけど多分私が神子である。 4
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タイトル 双子の姉が神子として引き取られて、私は捨てられたけど多分私が神子である。 4
サブタイトル
著者 [著者区分]■カット [イラスト]
■池中 織奈 [著・文・その他]
出版社 KADOKAWA レーベル
本体価格
(予定)
1200円 シリーズ
ページ数 258p Cコード 0093
発売予定日 2020-08-31 ジャンル 一般/単行本/日本文学、小説・物語
ISBN 9784047362116 判型 B6
内容紹介
新天地に辿り着き、仲間たちと新たな村づくりを始めたレルンダ。
自分の力が起こす不思議な現象に、『神子』であると自覚し始めた一方、『神の娘』と呼ばれている民族の少女フィトが自分と似た存在なのかが気になる。
フィトの正体を確かめようと思っていると、村に新たな訪問者が!
双子の姉が『偽神子』だと気づいた神官イルームがレルンダを探しに来たのだ。
彼はレルンダを強制的に大神殿へ連れて行く気なのか、それとも――?

『神子』の立場をめぐって双子の姉妹に急展開が訪れる第4巻!
目次
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