『何も作りたくない日はご飯と汁だけあればいい』の詳細情報

何も作りたくない日はご飯と汁だけあればいい
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タイトル 何も作りたくない日はご飯と汁だけあればいい
サブタイトル
著者 [著者区分]ワタナベ マキ [著・文・その他]
出版社 KADOKAWA レーベル
本体価格
(予定)
1380円 シリーズ
ページ数 112p Cコード 0077
発売予定日 2019-03-04 ジャンル 一般/単行本/家事
ISBN 9784048963961 判型 B5変形
内容紹介
「作り込まない作りおき」に続く、ワタナベマキさんの日常から生まれたレシピ集・第二弾。

忙しい朝、とにかく時間がない日に家族のごはんを作るのは大変!
でも、「作るのは2品だけと決めれば、料理のハードルがかなり下がります」とワタナベマキさんは語ります。
実生活では小学生男子の母であり、日々料理の仕事が忙しいマキさんだからこその、手抜きではないささっとごはんの提案です。

本書では、ほぼ15分以内で作れるご飯と汁ものの組み合わせをたくさん紹介しています。
混ぜご飯やのっけご飯など、冷凍ご飯でさっと作れるものや、この素材同士を合わせる事で
こんなにおいしいなんて!と驚く組み合わせの汁ものまで、
簡単なのに手抜きに見えない、ちゃんとボリュームのある組み合わせがずらり。
難しい作業はゼロのレシピなので、毎日忙しい人はもちろん、料理初心者の方、自炊をはじめたばかりの方にもおすすめです。

<本書はこんな方におすすめします!>
・忙しくてついつい外食がちだけど、本当は家ごはんにしたい方
・新しい味に出会いたい方
・料理が苦手だけどおいしい料理を作りたい方
・子どものためにさっとごはんを作りたい方
・料理初心者で、簡単なレシピを探している方
目次
PART1 素材別「主役のご飯」と汁の組み合わせ
 卵/鶏肉/豚肉/牛肉/魚介類/豆・豆製品/加工品
PART2 「主役の炊き込みご飯」と汁の組み合わせ
PART3 汁が主役の2品献立
そのほか、白ご飯をおいしくしてくれるご飯の供、おむすびの上手な作り方、簡単なだしのとり方なども紹介。

著者略歴(ワタナベ マキ)
料理研究家。デザイナー時代に友人や知人のために作ったまかないやお弁当が評判を呼び、ケータリングサービスを始め、料理の道へ。現在テレビや、雑誌、書籍などで、作りやすくバランスのよいレシピを提案している。小学生の息子の母としての顔も。主な著書に『毎日、こまめに、少しずつ。 ためないキッチンと暮らし』『ニューマリネブック』(ともにKADOKAWA)がある。
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