『小学生のスラスラ英語ドリル3 基本英文120』の詳細情報

小学生のスラスラ英語ドリル3 基本英文120
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タイトル 小学生のスラスラ英語ドリル3 基本英文120
サブタイトル
著者 [著者区分]■坂井 純子 [著・文・その他]
■坂井 純子 [著・文・その他]
■松井 道男 [著・文・その他]
■松井 道男 [著・文・その他]
出版社 講談社 レーベル
本体価格
(予定)
850円 シリーズ
ページ数 100p Cコード 6082
発売予定日 2018-02-15 ジャンル 学参Ⅰ(小中)/単行本/英米語
ISBN 9784062208383 判型 B5
内容紹介
英語授業の「小学3年生からの必修化」「小学5年生からの教科化」が2020年度より実施されます。「教科」とは検定教科書を使用して成績がつくということ、「必修」とはかならず教えるということですが検定教科書がありません。
そこで「小学生のスラスラ英語ドリルシリーズ」を全3冊を刊行します。英語が「教科」となった学年の児童には教材として、「必修」となった学年の児童には教科書として活用してもらいます。

・ドリル形式で問題をときながら、しぜんに英語力がみにつく
・たのしいイラストとカラフルな2色印刷でわかりやすい
・聞く力と話す力を育てるCDつき
・「基本のきそく」を読めば、文法のポイントがわかる
・「スラスラポイント」をチェックすれば、勉強のコツがわかる

「小学生のスラスラ英語ドリルシリーズ」は、『小学生のスラスラ英語ドリル1 アルファベット ローマ字 フォニックス』『小学生のスラスラ英語ドリル2 基本英単語250』『小学生のスラスラ英語ドリル3 基本英文120』の3冊で構成されています。
目次
ステップ1 やさしいきそくの基本英文をおぼえよう
【1】「am」「are」「is」などのbe動詞を使った基本英文
【2】「my」「your」「mine」「yours」などを使った基本英文
【3】「have」「like」などの動詞を使った基本英文(1人称、2人称)
【4】「have」「like」などの動詞を使った基本英文(3人称単数)
【5】「who」「what time」などの疑問詞を使った基本英文
チャレンジ問題1
ステップ2 すすんだレベルの基本英文をおぼえよう
【1】「can」「may」などの助動詞を使った基本英文
【2】「to 不定詞」を使った基本英文
【3】「was」「were」などのbe動詞の過去形を使った基本英文
【4】「studied」「ate」などの動詞の過去形を使った基本英文
【5】「have been」「have eaten」などの現在完了形を使った基本英文
チャレンジ問題2
ふろく 使えるようになりたい会話文
ドリルのこたえ
著者略歴(坂井 純子)
坂井純子(さかい・すみこ)
大阪成蹊大学マネジメント学部准教授。『TREASURE』では主席執筆者を務めた。『アメラジアンの子供たち――知られざるマイノリティ問題』(S・マーフィ重松、集英社新書)『スタンフォード大学マインドフルネス教室』(S・マーフィ重松、講談社)など翻訳書も多数。
著者略歴(坂井 純子)
坂井純子(さかい・すみこ)
大阪成蹊大学マネジメント学部准教授。『TREASURE』では主席執筆者を務めた。『アメラジアンの子供たち――知られざるマイノリティ問題』(S・マーフィ重松、集英社新書)『スタンフォード大学マインドフルネス教室』(S・マーフィ重松、講談社)など翻訳書も多数。
著者略歴(松井 道男)
MASKイングリッシュアカデミー代表。
元河合塾英語科主任講師。全国で100校以上の難関中高一貫教育校が使用した、検定外英語教科書『TREASURE』(Z会出版)の開発者として知られる。夙川学院短期大学前学長、神戸夙川学院大学前学長。現在は、日本の将来をになう小学生を「グローバル・ジャパニーズ」に育てるための英語習得プログラム「アメイジング・イングリッシュ」を、「MASKイングリッシュアカデミー」で実施している。
著者略歴(松井 道男)
松井道男(まつい・みちお)
MASKイングリッシュアカデミー代表。
元河合塾英語科主任講師。全国で100校以上の難関中高一貫教育校が使用した、検定外英語教科書『TREASURE』(Z会出版)の開発者として知られる。夙川学院短期大学前学長、神戸夙川学院大学前学長。現在は、英語が聞けて話せるようになるための小学生用プログラム「アメイジング・イングリッシュ」を、「MASKイングリッシュアカデミー」(http://mask-ea.com/)で実施している。
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