『教養としての将棋』の詳細情報

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タイトル 教養としての将棋
サブタイトル
著者 [著者区分]■尾本 恵市 [著・文・その他]
■梅原 猛 [著・文・その他]
■羽生 善治 [著・文・その他]
出版社 講談社 レーベル
本体価格
(予定)
880円 シリーズ 講談社現代新書
ページ数 240p Cコード 0276
発売予定日 2019-05-15 ジャンル 一般/新書/諸芸・娯楽
ISBN 9784065142592 判型 新書(B40)
内容紹介
将棋は指さなくても面白い。「観るファン」のための初めての本格的将棋ガイド。羽生永世七冠、梅原猛氏らが将棋の魅力を語り尽くす!
目次
著者略歴(尾本 恵市)
193年生まれ。分子人類学者。東京大学、国際日本文化研究センター名誉教授。2015年、瑞宝中綬章。
著者略歴(梅原 猛)
哲学者。1925年生まれ。京都市立芸術大学、国際日本文化研究センター名誉教授。ものつくり大学総長、日本ペンクラブ会長などを歴任。1999年、文化勲章。
著者略歴(羽生 善治)
将棋棋士。1970年生まれ。1996年、史上初めて七大タイトルを独占。2017年、永世七冠の資格獲得。同年、国民栄誉賞。
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