『身内が亡くなったときにすぐすべきこと 知っておくべきこと 』の詳細情報

身内が亡くなったときにすぐすべきこと 知っておくべきこと 
AmazonカートAmazonで予約する
タイトル 身内が亡くなったときにすぐすべきこと 知っておくべきこと 
サブタイトル
著者 [著者区分]■中島 朋之 [監修]
■白根 剛 [監修]
■磯村 修世 [監修]
■講談社 [編集]
出版社 講談社 レーベル
本体価格
(予定)
1200円 シリーズ 講談社の実用BOOK
ページ数 160p Cコード 0032
発売予定日 2020-03-27 ジャンル 一般/単行本/法律
ISBN 9784065168677 判型 A5
内容紹介
亡くなってから14日以内に手続きをしなければいけないことって? 手続きに必要な書類は何? クレジットカードの引き落としはどの口座から? 銀行口座凍結って? 遺産相続はプラスのものだけではない? 核家族化が進み、身内の人が亡くなったときに、葬儀は? お墓は? 遺産相続は? など、初めてしなければいけないこと、手続きなどを知り、その煩雑さに驚くことが多いようです。
多くの人が、どんなことで困るのか、トラブルが起こりやすいかなど一目でマンガでわかります。
行わなければいけないことの流れや手続きのしかたなど、すぐにわかる基本、まとめつき。表や具体的なQ&A満載でわかりやすい。各分野のスペシャリストがわかりやすく解説します。

目次
マンガで読む! 葬儀・手続きのギモン
身近な人が亡くなったあとの1年間の流れ
身近な人が亡くなったあとの手続きを確認しましょう

第1章 亡くなった直後から始まる「葬儀・法要」ですべきこと
すぐにわかる! 亡くなった直後の手続きの基本
Q&A こんなとき「どうする?」の答えます 葬儀・法要編

第2章 葬儀が終わったら始める「役所・生活関連」ですべきこと
すぐにわかる 役所での手続きの基本
Q&A こんなとき「どうする?」に答えます 手続き・届け出編
すぐにわかる 生活関連の手続きの基本
すぐにわかる お金の手続きの基本
Q&A こんなとき「どうする?」に答えます 年金・保険編

第3章 10ヵ月以内に終わらせる「遺産相続」ですべきこと
すぐにわかる 遺産相続の手続きの基本
こんなとき「どうする?」に答えます 相続編
著者略歴(中島 朋之)
1978年生まれ。アクタス税理士法人所属。税理士、行政書士。遺産相続に関するスペシャリストとして、それぞれの遺族の立場を考えた円満な相続の実現に向けた提案を心掛け、毎年数多くの遺産分割、相続税の申告業務を行っている。
著者略歴(白根 剛)
1964年生まれ。株式会社セレモア取締役専務執行役員。厚生労働省認定葬祭ディレクター技能審査一般葬祭ディレクター。家族葬から4万人規模の社葬・大規模葬まで手掛ける。大切な方を亡くした悲しみに寄り添いながら、長年にわたり遺族をサポート。「後悔のない、あたたかな葬儀」を心がける。
著者略歴(磯村 修世)
1952年生まれ。ところざわ相続専門学院代表。行政書士。一般企業勤務を経て、行政書士に。死後の諸手続きの相談を遺族から受けるうちに、トラブルを減らす必要性を痛感し、遺産相続専門学院を創設。さまざまな手続きのアドバイスをはじめ、有効な遺言書の作成の仕方を教えている。
他の書籍を検索する