『幸腹な百貨店 催事場で蕎麦屋呑み』の詳細情報

幸腹な百貨店 催事場で蕎麦屋呑み
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タイトル 幸腹な百貨店 催事場で蕎麦屋呑み
サブタイトル
著者 [著者区分]秋川 滝美 [著・文・その他]
出版社 講談社 レーベル
本体価格
(予定)
720円 シリーズ 講談社文庫
ページ数 336p Cコード 0193
発売予定日 2020-01-15 ジャンル 一般/文庫/日本文学、小説・物語
ISBN 9784065180082 判型 文庫(A6)
内容紹介
二度あることは三度ある!? 閉店の危機を二度切り抜けた堀内(ほりのうち)百貨店、三度目のピンチは催事場の業績悪化。さらに、仕事の適性に悩む社員や、神輿の指導が厳しすぎるがんこ親爺のことまで相談され、事業部長・高橋伝治(でんじ)の悩みは深まるばかり。そんな中、「蕎麦と酒」に着目した新企画にひとすじの光明が――?

大人気シリーズ『居酒屋ぼったくり』の著者が贈る、お仕事小説!
目次
著者略歴(秋川 滝美)
秋川滝美(あきかわ・たきみ)
2012年4月よりオンラインにて作品公開開始。2012年10月、『いい加減な夜食』(アルファポリス)にて出版デビュー。著書に「ありふれたチョコレート」シリーズ、「居酒屋ぼったくり」シリーズ(ともにアルファポリス)、『田沼スポーツ包丁部!』、「放課後の厨房(チューボー)男子」シリーズ(ともに幻冬舎)、『メシマズ狂想曲』(小学館)、『向日葵(ひまわり)のある台所』『ひとり旅日和』(ともにKADOKAWA)、『マチのお気楽料理教室』(講談社)などがある。
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