『億女 売上モンスターキャバ嬢一条響のつくりかた』の詳細情報

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タイトル 億女 売上モンスターキャバ嬢一条響のつくりかた
サブタイトル
著者 [著者区分]■一条 響 [著・文・その他]
■下村 一喜 [写真]
出版社 講談社 レーベル
本体価格
(予定)
1500円 シリーズ
ページ数 200p Cコード 0095
発売予定日 2021-03-01 ジャンル 一般/単行本/日本文学、評論、随筆、その他
ISBN 9784065219638 判型 46
内容紹介
この時代に億を稼ぐ「ラスキャバ」がはじめて語り尽くした「人を自分のために動かして、自分自身のキャパを超えていく力」!

日本中から狙い撃ちにされた「夜の街」の女王は、なぜそれでもポジティブに働き続けられるのか。その「たくましさ」と「しなやかさ」に学ぶ。

インスタフォロワー38万人!日本一のキャバクラ嬢一条響の魅力を一冊に封じ込め!はじめて明かす生き方、仕事や恋の話、美の秘訣――。

第一章 キャバ嬢とは
キャバクラ業界に入ったきっかけ/爆弾/キャバ嬢学/どうしたら売れっ子キャバ嬢になれる?/お店で接客する際に心がけていることやポイント/六本木と歌舞伎町の客層について/成功するキャバ嬢/お客さまに連絡するには/お客さまがお店に複数いる場合には/高いお酒を降ろしてもらうには/ヒビキ伝説/サポートスタッフ
第二章 美
夜型の生活での日々のスキンケア/スキンケア、肌の考え方/マツエクサロンをやっているからこそわかる目元ケア/美容整形について/自分を演出する/ファッション/私服のこだわり
第三章 マネジメント
キャスト兼ディレクターをやってみて感じたこと/経営者として/マツエクサロンのこだわり
第四章 恋
どんな男性がタイプですか?/恋愛をするとどんなキャラになりますか?/恋人とケンカをすることはありますか?/恋人との関係を良好にするために/メンヘラ製造機
第五章 コロナ騒動
新型コロナの逆風/オンラインキャバクラをやって感じたこと/「夜の街 歌舞伎町」が矢面に立たされて/ウィズコロナの日常
第六章 ミステリアス ヒビコ
SNS(インスタグラム・ツイッター)をやるうえで心がけていること/失敗しちゃいました/目標としている人、尊敬している人/スタイル維持の秘訣とコンプレックスについて/バレリーナヒビコ/ヒビコのルーティン/一条響は何者なのか
目次
著者略歴(一条 響)
歌舞伎町キャバクラ「FOURTY FIVE」キャスト兼ディレクター。六本木の超人気キャバクラ店に勤めだし、すぐに人気を集めるも、歌舞伎町に移ってからさらなる「カリスマ嬢」へと大ブレイクを果たす。以来、年間7億円を売り上げ、イベントでは一日4000万円は当たり前。コロナ禍になっても億を稼ぐ、「ザ・ラスト・キャバ嬢=ラスキャバ)」。女子ファンからの「かわいい」との熱いラブコールも絶えず、インスタグラムのフォロワーは38万人を数える。キャバ嬢のかたわら、マツエクサロン「EYE SOUND」の経営にも乗り出し、年商2000万円と堅実なマネージメント手腕を発揮している。
著者略歴(下村 一喜)
写真家。1973年 兵庫県宝塚市生まれ。多摩美術大学在学中、21歳より写真家として活動を開始。同大学を卒業。2001年 渡仏。半年後にフランス「madame FIGARO」誌と契約。また、日本人として初めてイギリスの 伝説的カルチャー誌「THE FACE」の表紙を飾るなど在仏7年の間、ヨーロッパで活躍。2007年 帰国後国内外の広告・雑誌カヴァー・CDジャケットなどのスチール撮影から、CM・MVなどの映像ディレクションも手がける。著書には「美女の正体」「ウーマン」がある。
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