『四季のうた ~普段着のこころ ~ 』の詳細情報

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タイトル 四季のうた
サブタイトル 普段着のこころ
著者 [著者区分]長谷川 櫂 [著・文・その他]
出版社 中央公論新社 レーベル
本体価格
(予定)
800円 シリーズ 中公文庫
ページ数 208p Cコード 1192
発売予定日 2019-12-19 ジャンル 教養/文庫/日本文学詩歌
ISBN 9784122068148 判型 文庫(A6)
内容紹介
2018年12月に刊行された『四季のうた 至福の時間』の続編。読売新聞に連載中のコラム「四季」の2017年4月から18年3月までの1年分を収録。日々の暮らしの思いや記憶が結晶した美しい日本語を味わおう。
目次
著者略歴(長谷川 櫂)
長谷川櫂

一九五四年(昭和二十九年)生まれ。俳人。朝日俳壇選者、俳句結社「古志」前主宰、「ネット投句」選者、インターネット歳時記「きごさい」代表。著書に、句集『虚空』(読売文学賞)、『柏餅』、『吉野』、『沖縄』、『九月』のほか、『俳句の宇宙』(サントリー学芸賞)、『古池に蛙は飛びこんだか』、『芭蕉の風雅』、『俳句の誕生』などの俳論、『俳句的生活』、『海の細道』などの随筆・紀行、『和の思想』、『文学部で読む日本国憲法』などの日本文化論がある。「読売新聞」に詩歌コラム「四季」を連載中。
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