『長生きだけが目的ですか? ~弘兼流「人生100年時代」の歩き方 ~ 』の詳細情報

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タイトル 長生きだけが目的ですか?
サブタイトル 弘兼流「人生100年時代」の歩き方
著者 [著者区分]弘兼憲史 [著・文・その他]
出版社 徳間書店 レーベル
本体価格
(予定)
1100円 シリーズ
ページ数 224p Cコード 0095
発売予定日 2018-09-26 ジャンル 一般/単行本/日本文学、評論、随筆、その他
ISBN 9784198646905 判型 新書(B40)
内容紹介
人生100年時代がやってくる。定年から数えれば順当にいって死ぬまで約40年。ますます長くなる老人の時間を迎える前に、これからの老活世代には何が求められるのか。老いを楽しみ、孤独を飼いならすためのノウハウや思考術を記す、弘兼流最新処方箋。「独居老人と孤独死は本当に不幸か」「退屈って幸福だということです」「医者の忠告が必ず自分に効くとは限らない」「逆らわず、いつもニコニコ、従わず」……至言満載、ドンと来い、100年人生!
目次
著者略歴(弘兼憲史)
1947年、山口県岩国市生まれ。早稲田大学法学部卒業。70年に松下電器産業(現・パナソニック)に入社。退社後、74年漫画家としてデビュー。その後、『人間交差点』で小学館漫画賞、『課長島耕作』で講談社漫画賞。2000年、『黄昏流星群』で文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、2003年に、日本漫画家協会賞大賞を受賞。2007年には紫綬褒章を受章。エッセイ『弘兼流60歳からの手ぶら人生』はベストセラーになり、『弘兼憲史流「新老人」のススメ』『弘兼流60歳からの楽々男メシ』『弘兼流 50歳からの定年準備』など、老境を迎える世代に向けた著作も多数。
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