『なにしろ、親のごはんが気になるもので。 栄養バランスを考えた冷凍おかずの詰め合わせ』の詳細情報

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タイトル なにしろ、親のごはんが気になるもので。 栄養バランスを考えた冷凍おかずの詰め合わせ
サブタイトル
著者 [著者区分]金子文恵 [著・文・その他]
出版社 家の光協会 レーベル
本体価格
(予定)
1300円 シリーズ
ページ数 80p Cコード 0077
発売予定日 2019-06-15 ジャンル 一般/単行本/家事
ISBN 9784259566210 判型 B5
内容紹介
「ちゃんと食べているか心配」「あまり食べられなくなってきた…」など、
離れて暮らす親の食事の心配をする人が急増しています。
本書は、遠距離介護を続ける著者の実体験から生まれた、
高齢者に食べやすい工夫が満載されたレシピ集です。
1食分ずつの主菜と副菜を詰め合わせた「冷凍おかずセット」があれば、
あとはご飯と汁物で献立が完成!
もちろん栄養にも配慮し、
冷凍してもおいしくてなおかつ柔らかくて食べやすい、
さまざまな工夫が満載の「親ごはん」です。
目次
○肉と魚が主菜の「おかずセット」
さばのみそ煮セット/かれいの煮付けセット/煮込みハンバーグセット/ボールキャベツセット/鶏だんごとサトイモの煮ものセット/鮭のみそ漬け焼きセット/鶏の唐揚げセット ほか

○副菜は、決めたものをくりかえし作って、組み合わせます
乾物の惣菜/きんぴら/あえもの/甘い煮物/青菜(冷凍野菜)のあえもの ほか

○副菜いらずの便利な1品おかず
父の好きなビーフカレー/牛丼の素/栄養たっぷりチャーハン/父の好きなナポリタン/上海焼きそば ほか
著者略歴(金子文恵)
◎金子文恵(かねこ・ふみえ) 北海道生まれ。文化服装学院を卒業後、ファッションデザイナーとして活動。その後、おもてなし好きが高じて料理家に転身。数年前より、認知症の父のために、月に一度実家に戻ってご飯を作り続けている。「遠距離介護のご飯の会」を主宰し、同じ悩みを持つ40代、50代の参加者と語り合い、自身の経験を生かしたレシピを紹介する活動を続けている。著書に『ニュー スタイル レシピ』(主婦と生活社)がある。
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