『最良の逝き方 ~特別養護老人ホームで見た生死の決断 ~ 』の詳細情報

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タイトル 最良の逝き方
サブタイトル 特別養護老人ホームで見た生死の決断
著者 [著者区分]小村一佐美 [著・文・その他]
出版社 潮出版社 レーベル
本体価格
(予定)
1400円 シリーズ
ページ数 216p Cコード 0095
発売予定日 2019-07-05 ジャンル 一般/単行本/日本文学、評論、随筆、その他
ISBN 9784267021947 判型 46
内容紹介
延命か、尊厳か――迫られる決断。その判断をあなたは下せるか?
終末医療・介護の現場に立つ著者が、出会い、励ましてきた数々の家族の決断を描く。
看取りのあり方を問うノンフィクション!
目次
著者略歴(小村一佐美)
40 年以上看護・介護の現場で働いたのち、フリーランスとして特別養護老人ホームに勤務する傍ら、看護教育にも携わる。認知症ケア上級専門士、心理カウンセラー、第1 種衛生管理者、医療福祉環境アドバイザー1 級。
著書に『ダイ・サイレント~ある特別養護老人ホームでの死の迎え方』(文芸社ビジュアルアート)、『介護の目指すところは何か』(看護出版)。本作で第9回「潮ノンフィクション賞」を受賞。
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