『誰かに教えたくなる建築の話』の詳細情報

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タイトル 誰かに教えたくなる建築の話
サブタイトル
著者 [著者区分]■奈良岡聰智 [著・文・その他]
■門井慶喜 [著・文・その他]
出版社 潮出版社 レーベル
本体価格
(予定)
820円 シリーズ 潮新書
ページ数 256p Cコード 0230
発売予定日 2020-03-05 ジャンル 一般/新書/社会科学総記
ISBN 9784267022388 判型 新書(B40)
内容紹介
なぜ大磯には明治の元勲たちの別荘が密集しているのか?
「原爆ドーム」が遺され、「浦上天主堂」が撤去された理由とは?
目次
著者略歴(奈良岡聰智)
京都大学大学院法学研究科教授。著書に『加藤高明と政党政治』(山川出版社、第36 回吉田茂賞)、『「八月の砲声」を聞いた日本人』(千倉書房)、『対華二十一ヵ条要求とは何だったのか』(名古屋大学出版会、第37 回サントリー学芸賞、第27 回アジア・太平洋賞大賞)。
著者略歴(門井慶喜)
 2003 年、「キッドナッパーズ」で第42 回オール讀物推理小説新人賞を受賞。2016 年、『マジカル・ヒストリー・ツアー』で第69 回日本推理作家協会賞(評論その他の部門)を受賞。同年、第34 回咲くやこの花賞を受賞。2018 年、『銀河鉄道の父』で第158 回直木三十五賞を受賞。
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