『生誕250年 ベートーヴェンの交響曲・協奏曲 ~演奏家が語る作品の魅力とその深淵なる世界 ~ 』の詳細情報

生誕250年 ベートーヴェンの交響曲・協奏曲
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タイトル 生誕250年 ベートーヴェンの交響曲・協奏曲
サブタイトル 演奏家が語る作品の魅力とその深淵なる世界
著者 [著者区分]■レコード芸術 [著・文・その他]
■音楽の友 [編集]
出版社 株式会社音楽之友社 レーベル ONTOMO MOOK
本体価格
(予定)
1500円 シリーズ
ページ数 160p Cコード 9473
発売予定日 2019-12-10 ジャンル 雑誌扱い/ムック・その他/音楽・舞踊
ISBN 9784276963016 判型 B5
内容紹介
ジョン・エリオット・ガーディナー、サイモン・ラトル、パーヴォ・ヤルヴィ、小林研一郎、飯守泰次郎といったベートーヴェンの交響曲演奏に定評のある現役の名指揮者から、朝比奈隆、フランス・ブリュッヘンなど往年の〝ベートーヴェン指揮者〟たちがその交響曲の魅力とその演奏法などについて語る。併せて、さまざまな指揮者のタクトでベートーヴェンの交響曲を演奏してきた日本のオーケストラ・プレイヤーが演奏の難しさ、その魅力を紹介。また、音楽評論家の皆さんがベートーヴェンの交響曲、協奏曲の魅力、そのスペシャリストと言うべき“ベートーヴェン振り”もご紹介、作品のオーケストレーションなど、細部についても詳細に考察する。
目次
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