『2020年度 技術士試験[建設部門]傾向と対策』の詳細情報

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タイトル 2020年度 技術士試験[建設部門]傾向と対策
サブタイトル
著者 [著者区分]CEネットワーク [編集]
出版社 鹿島出版会 レーベル
本体価格
(予定)
2500円 シリーズ
ページ数 192p Cコード 3051
発売予定日 2020-02-25 ジャンル 専門/単行本/土木
ISBN 9784306025097 判型
内容紹介
必須科目である建設全般論文について、令和元年度の出題問題と予想問題の解答例を多数掲載。選択科目ごとの記述式問題の傾向と対策。

必須科目については、建設全般論文の作成に役立つキーワード体系をカテゴリー別に示し、令和元年度の出題問題(2題)及び2020年度に出題が予想される問題(設問テーマ12題)の論文解答例と論文作成の思考プロセスを掲載している。選択科目については、全11分野の出題問題(過去5年間の内容)を分析して傾向と対策を記している。受験者数が多い「鋼構造及びコンクリート」、「河川・砂防及び海岸・海洋」、「道路」、「施工計画、施工設備及び積算」の4分野については、令和元年度出題問題に対する論文解答例を掲載している。
目次
技術士 第二次試験の概要
建設部門 出題傾向と対策
■第二次試験(必須科目)記述式試験
建設全般キーワード体系
建設全般記述式試験の予想問題と解答例
■第二次試験(選択科目)記述式試験
全11科目の記述式問題の傾向と対策(過去5年間)
令和元年度 記述式出題問題と論文解答例(主要4分野)
・鋼構造及びコンクリート
・河川・砂防及び海岸・海洋
・道路
・施工計画、施工設備及び積算
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