『競馬と鉄道 ~あの“競馬場駅”は、こうしてできた ~ 』の詳細情報

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タイトル 競馬と鉄道
サブタイトル あの“競馬場駅”は、こうしてできた
著者 [著者区分]矢野吉彦 [著・文・その他]
出版社 交通新聞社 レーベル 交通新聞社新書
本体価格
(予定)
800円 シリーズ
ページ数 Cコード 0265
発売予定日 2018-04-16 ジャンル 一般/新書/交通・通信
ISBN 9784330877181 判型 新書(B40)
内容紹介
鉄道と同じく近代に輸入され、発展を遂げてきた近代競馬は、鉄道と密接なつながりを持っている。当書は、競馬場へ行くために乗り降りする駅を”競馬場駅“と称し、そのつながりの深さと面白さを、「競馬場駅」をキーワードにひもといてゆく。なぜ、あそこに駅があるのか? あの駅は競馬場駅が起源だった、レイルファンも知らない競馬場駅行き専用列車が走っていた、”競馬場駅“輸送に見られる鉄道会社ならではの工夫など。豊富な資料を交えながら、アナウンサーらしい軽妙な文書で紹介する。
目次
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