『イメージの進行形 ~ソーシャル時代の映画と映像文化 ~ 』の詳細情報

No Image
AmazonカートAmazonで予約する
タイトル イメージの進行形
サブタイトル ソーシャル時代の映画と映像文化
著者 [著者区分]■渡邉 大輔 [著・文・その他]
■渡邊 大輔 [著・文・その他]
出版社 人文書院 レーベル
本体価格
(予定)
2300円 シリーズ
ページ数 320p Cコード 0074
発売予定日 2012-12-21 ジャンル 一般/単行本/演劇・映画
ISBN 9784409100318 判型 46
内容紹介
ネットを介して流れる無数の映像群と、ソーシャルネットワークによる絶え間ないコミュニケーションが変える「映画」と社会。「表層批評」(蓮實重彦)を越えて、9.11/3.11以後の映像=社会批評を更新する画期的成果、待望の書籍化。
 早稲田文学WEBサイトの連載で注目!ゼロ年代批評の到達点にして、新たな出発点。
目次
著者略歴(渡邉 大輔)
 1982年生まれ。日本大学大学院芸術学研究科博士後期課程芸術専攻修了。専攻は日本映画史・映画学。現在、日本大学芸術学部非常勤講師、早稲田大学演劇博物館招聘研究員。2005年、批評家・東浩紀責任編集のメールマガジン『波状言論』に投稿した「〈セカイ〉認識の方法へ」で批評家としてデビュー。共著に『探偵小説のクリティカル・ターン』『社会は存在しない』『サブカルチャー戦争』『21世紀探偵小説』(以上、南雲堂)、『本格ミステリ08』(講談社)、『ゼロ年代+の映画』(河出書房新社)など。
著者略歴(渡邊 大輔)
 1982年生まれ。日本大学大学院芸術学研究科博士後期課程芸術専攻修了。専攻は日本映画史・映画学。現在、日本大学芸術学部非常勤講師、早稲田大学演劇博物館招聘研究員。2005年、批評家・東浩紀責任編集のメールマガジン『波状言論』に投稿した「〈セカイ〉認識の方法へ」で批評家としてデビュー。共著に『探偵小説のクリティカル・ターン』『社会は存在しない』『サブカルチャー戦争』『21世紀探偵小説』(以上、南雲堂)、『本格ミステリ08』(講談社)、『ゼロ年代+の映画』(河出書房新社)など。
他の書籍を検索する