『南方録(覚書・滅後)』の詳細情報

南方録(覚書・滅後)
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タイトル 南方録(覚書・滅後)
サブタイトル
著者 [著者区分]筒井 紘一 [著・文・その他]
出版社 淡交社 レーベル
本体価格
(予定)
1200円 シリーズ 現代語でさらりと読む茶の古典
ページ数 208p Cコード 0076
発売予定日 2012-01-31 ジャンル 一般/単行本/諸芸・娯楽
ISBN 9784473037855 判型 新書(B40)
内容紹介
茶人であれば読んでおきたい茶の古典を、現代語訳と語句説明だけにし、しかもバッグに入る新書判にしたこのシリーズ。3巻目は、『南方録』7巻のうち、利休の茶話と茶法を総合的に伝える2巻をとりあげます。南方録を出典とする名言はよく耳にするけれど通読したことはない、という人が多かろう一冊。これを機会に現代語で通読し、利休の「わび」や「禅」に対する考え方を再認識してください。
目次
著者略歴(筒井 紘一)
今日庵文庫文庫長
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