『上馬キリスト教会ツイッター部の キリスト教って、何なんだ? ~本格的すぎる入門書には尻込みしてしまう人のための超入門書 ~ 』の詳細情報

上馬キリスト教会ツイッター部の キリスト教って、何なんだ?
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タイトル 上馬キリスト教会ツイッター部の キリスト教って、何なんだ?
サブタイトル 本格的すぎる入門書には尻込みしてしまう人のための超入門書
著者 [著者区分]MARO(上馬キリスト教会ツイッター部) [著・文・その他]
出版社 ダイヤモンド社 レーベル
本体価格
(予定)
1400円 シリーズ
ページ数 224p Cコード 0016
発売予定日 2020-07-31 ジャンル 一般/単行本/キリスト教
ISBN 9784478110850 判型 46
内容紹介
目次
◆第1章「ざっくり知るキリスト教」
 「キリスト教って、実際何をどんな風に信じているの?」という疑問をお持ちの方も多いと思います。と、いうわけで大ざっぱに概要をまとめてみました。
◎「キリスト教」を定義するのは難しい 
◎教派がいろいろある理由
◎教派がいろいろある理由
◎キリスト教を信じてる人=「クリスチャン」ではない
◎洗礼は、ゴールではなく「入学式」
◎聖書の著者は、神です
◎自力で聖書を理解するのは無理
◎意外とNGは少ない
◎精霊とか三位一体とか、どういうこと?
など

◆第2章「クリスチャンはなんでキリスト教を信じているの?」
 現実にクリスチャンとして生きてみるとどんなことを考えたり、どんなメリットがあるのでしょうか。キリスト教的ライフハックのすすめ。
◎誤解されがちなクリスチャン
◎クリスチャンは「清く正しく美しく」ない!
◎PDCAサイクルを知っていますか?
◎人間は、ずっとがんばれない
◎つらいときは、聖書の偉人が勇気をくれる
◎聖書は無茶なことは言いません
◎「乗り越えられない試練」はある
◎困難をひとりで抱えない
◎イエス様だって怒った
◎大切なのは「問い続けること」
◎答えてくれる人がいない「問い」はどうすればいい?
など

◆第3章「ゆるーくたどる聖書ストーリー」
1500年越えの伏線回収があったりと、とてつもなく壮大でありつつ、登場人物は想像以上に人間臭かったりもする聖書のストーリーをざっと追いかけます。
◎この世界の何もかもは、神が作った 天地創造
◎人間の「罪」はここから始まった アダムとイブ
◎神様は厳しいけど、愛がある カインとアベル、そしてセツ
◎ろくでもない人間をリセットして、世界をやり直す ノアの方舟
◎人間は、神になろうとする バベルの塔
(略)
◎波乱万丈の「救世主」誕生 イエスの誕生
など


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