『言語学講義 ~その起源と未来 ~ 』の詳細情報

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タイトル 言語学講義
サブタイトル その起源と未来
著者 [著者区分]加藤 重広 [著・文・その他]
出版社 筑摩書房 レーベル
本体価格
(予定)
900円 シリーズ ちくま新書
ページ数 288p Cコード 0280
発売予定日 2019-03-05 ジャンル 一般/新書/語学総記
ISBN 9784480072092 判型 新書(B40)
内容紹介
時代とともに進化し続ける言語学。国家戦略、AI、滅びる言語、…現代に即した切り口も交えことばの研究の起源から最新言語学まで、全体像と各論点を学び直す。
目次
著者略歴(加藤 重広)
1964年青森県生まれ。東京大学文学部言語学科卒業、同大学院博士課程修も文学博士。専門は言語学(統語論、語用論)。富山大学人文学部助教授などを経て、現在、北海道大学大学院文学研究科准教授。著書に『みんなの日本語教室』(三笠書房)、『日本語修飾構造の語用論的研究』(ひつじ書房、第22回新村出賞受賞)、『ことばの科学』(ひつじ書房)、『日本語学のしくみ』(研究社)、共著に『日本語を知るための51題』『言語学入門』(以上、研究社)などがある。
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