『消えゆく横丁 ~平成酒場始末記 ~ 』の詳細情報

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タイトル 消えゆく横丁
サブタイトル 平成酒場始末記
著者 [著者区分]■イシワタリ フミアキ [写真]
■藤木TDC [著・文・その他]
出版社 筑摩書房 レーベル
本体価格
(予定)
920円 シリーズ ちくま文庫
ページ数 240p Cコード 0195
発売予定日 2019-05-09 ジャンル 一般/文庫/日本文学、評論、随筆、その他
ISBN 9784480435972 判型 文庫(A6)
内容紹介
 昭和と平成の激動の時代を背景に全国各地から消えていった、あるいは消えつつある横丁の生と死を、貴重写真とともに綴った渾身の記録。
目次
著者略歴(藤木TDC)
1962年生まれ。フリーライター。映画やAVの評論から、芸能史、横丁・小路の歴史探索、実話マンガ原作まで、雑誌を中心に幅広く執筆。著書には『アダルトビデオ革命史』(幻冬舎新書)、『醜聞聖書』(洋泉社)、『東京裏路地〈懐〉食紀行』(共著、ちくま文庫)、『まぼろし闇市へ、ふたたび続東京裏路地〈懐〉食紀行」(共著、ミリオン出版)、『アダルトメディア・ランダムノート』(ミリオン出版)、『昭和幻景J(写真・イシワタフミアキ、ミリオン出版)など多数。
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