『Think CIVILITY 「礼儀正しさ」こそ最強の生存戦略である』の詳細情報

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タイトル Think CIVILITY 「礼儀正しさ」こそ最強の生存戦略である
サブタイトル
著者 [著者区分]■夏目 大 [翻訳]
■CHRISTINE PORATH [著・文・その他]
出版社 東洋経済新報社 レーベル
本体価格
(予定)
1600円 シリーズ
ページ数 300p Cコード 3034
発売予定日 2019-06-28 ジャンル 専門/単行本/経営
ISBN 9784492046494 判型 46
内容紹介
全米で話題「礼節の科学」、ついに日本初上陸!
MBAで「職場の無礼さ」を研究する著者、20年間の集大成がこの1冊に凝縮!
一流のエリートほど、なぜ不機嫌にならないのか?
ビジネスでも、人間関係でも、最強の武器になる礼節の力を徹底解説!

《こんな職場から抜け出したい人必読。あなたもあなたの周りもきっと変わります!》
■些細なことで怒鳴ってくる、上司がいる
■部下が言うことを聞いてくれない
■アルバイトがまじめに働かない
■社長や経営陣が独善的すぎる
■お客さんが横暴なことを言ってくる
■成果を出しても、なかなか出世できない
■ストレスをついつい溜め込み過ぎてしまう
■仕事につながる人脈が築けない

《世界中から、絶賛の声が続々!》
「まさに最高のタイミングで書かれた最高の本だ。すべての人にとっての必読書」―ダニエル・H・ピンク(『モチベーション3.0』著者)
「読んでいて引き込まれる。ちょっとした言動が、いかに人間関係全体に大きな影響を及ぼすかがわかる」―ラズロ・ボック(『ワーク・ルールズ!』著者)
「これほど質が高く、有用で、しかも心に強く訴えかけてくるビジネス書は、ここ何年か読んだことがない」―ロバート・I・サットン(『あなたの職場のイヤな奴』著者)
「読めば、きっと現状を打破し、自信を持って前に進むための助けとなる」―パブリッシャーズ・ウィークリー

《誰でもできる!仕事で成果を出すための戦略をエビデンスに基づき紹介!》
■なぜ、本当にできる人は礼節を重んじるのか
■あなたの礼節をチェックするリスト
■礼節を高めるための方法とは?
■まわりの礼節を高めてチームで成果をだす方法とは?
■あのマイケル・ジョーダンが大切にする2つの言葉
■世界最高の職場、グーグルが取り組むプログラム
■会社に損害を与える無礼な人の4つの対策不法とは?
■「成功の自覚」があなたを強くする
■即レスが正しいとは限らない!生産性を下げるメールとは?
目次
著者略歴(夏目 大)
夏目 大(ナツメ ダイ)
翻訳家
1966年大阪府生まれ。同志社大学文学部卒業。大手メーカーにSEとして勤務した後、翻訳家に。主な訳書にJ.C.カールソン『CIA諜報員が駆使するテクニックはビジネスに応用できる』(東洋経済新報社)、フリードマン『ヨーロッパ炎上 新・100年予測』(早川書房)、ピーター・ゴドフリー=スミス『タコの心身問題――頭足類から考える意識の期限』(みすず書房)などほか多数。
著者略歴(CHRISTINE PORATH)
CHRISTINE PORATH
ジョージタウン大学マクドノウビジネススクール准教授
組織が問題を解決し、活気のある職場を作り出すためのコンサルティングを行う。
ザ・ホリー・クロス大学卒業後、ノースカロライナ大学チャペルヒル校ケナン・フラッグラー・ビジネススクールにて博士号を取得。インターナショナル・マネジメント・グループ(IMG)や南カリフォルニア大学マーシャル・スクール・オブ・ビジネスの教員を経て現職。
グーグル、国連、国際通貨基金などにおいて、活気ある組織を作るためにコンサルティングや講演会をしている。
共著に『The Cost of Bad Behavior』がある。
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