『「がん活性消滅療法」という選択』の詳細情報

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タイトル 「がん活性消滅療法」という選択
サブタイトル
著者 [著者区分]前田 華郎 [著・文・その他]
出版社 PHP研究所 レーベル
本体価格
(予定)
1600円 シリーズ
ページ数 288p Cコード 0047
発売予定日 2019-03-20 ジャンル 一般/単行本/医学・歯学・薬学
ISBN 9784569842752 判型 46
内容紹介
「がん活性消滅療法(Cancer Energy Annihilation Therapy)」略してCEAT(シート)は、
共鳴反応検査(がんエネルギーの有無、強さ、部位がわかる)とマイクロ波照射(がんエネルギーを死滅させる)による治療法で、医師である著者が、自身の前立腺がんをきっかけに辿り着いたもの。副作用も痛みも後遺症もない治療法で、17年間、約7,000症例の実績があります。

がん専門医に見放され、主治医に「治せない」と言われた患者さんたちが、CEATで余命宣告から生還を果たし、再発もないという驚くべき成果をあげています。

またCTやMRIなどにも映らない超早期のがんをCEATは発見することができ、自由診療で初診3万円、その後のマイクロ波照射は1回10,000円という明確さです。

本書は、CEATの価値を一般読者にわかるように紹介するほか、13名の認定医たちが、どのように著者のもとに参集し、それぞれのクリニックで成果をあげるまでになったかの感動的な症例報告を収録しています。CEATには希望があります!
目次
著者略歴(前田 華郎)
1933年北海道生まれ。札幌医科大学卒。
医学博士。アドバンス・クリニック横浜院長。
ハワイ・クワキニ病院に2年間留学、札幌医科大学附属病院一般外科に8年間勤務。横浜市立大学病院形成外科、神奈川県立こども医療センター形成外科部長を経て、1991年東京女子医科大学助教授、1997年教授に就任。
1998年前田総合医学研究所設立。専門分野の傍ら自然療法の研究を進める。2004年アドバンス・クリニック横浜設立。
主な著書に、『苦しくないガン治療革命』(冬青社)、『ガンは切らずに治る』(DHC)、『がんになった医者が書いたがんの本当の治し方』(幻冬舎)、『がん治療に苦痛と絶望はいらない』(講談社)などがある。
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