『浴衣ハーレム 幼なじみとその美姉』の詳細情報

浴衣ハーレム 幼なじみとその美姉
AmazonカートAmazonで予約する
タイトル 浴衣ハーレム 幼なじみとその美姉
サブタイトル
著者 [著者区分]■妃 耶八 [イラスト]
■竹内 けん [著・文・その他]
出版社 マドンナメイト社 レーベル
本体価格
(予定)
705円 シリーズ マドンナメイト文庫
ページ数 272p Cコード 0193
発売予定日 2020-07-13 ジャンル 一般/文庫/日本文学、小説・物語
ISBN 9784576201030 判型 文庫(A6)
内容紹介
ド田舎に住む自他ともに認める田舎者の悟は町内会の盆踊りに渋々参加したところ、すっかり垢抜けた隣家のお姉さんと再会し……。

高校生の悟はド田舎に住む、ごく普通の童貞少年。幼馴染みの桃子とはそれなりにいい雰囲気だ。
ある日、盆踊りで桃子の姉・みどりと久しぶりに再会し、その磨きのかかった美しさに目がくらんでしまった。
高嶺の花と断念したが、なんと彼女から接近してきて……。

目次
第 1 章 町内会盆踊りでの再会 …… 7
第 2 章 美しいお姉さんの処女膜 …… 45
第 3 章 淫らすぎるパイパン放尿 …… 94
第 4 章 夜這いのアクシデント …… 137
第 5 章 夏祭りの野外性交 …… 184
第 6 章 花火大会の夜の3P絶頂 …… 228


 悶える少年を見上げつつ、みどりは楽しげな声を出す。
「あらあら、先っぽから露が出てきたわよ。これなにかしら?」
「……」
 尿道口に水玉が浮かんでいる。それがなんであるか、もちろん、悟はわかったが、それをみどりに告げる勇気はなかった。
「おいしそう」
 ニッコリ笑ったみどりは、右手で肉棒を摘まんだまま、左手を肉袋から離し、まるでラーメンでもすするかのように、左手でゆるいパーマのかかった長い栗色の髪を搔き上げつつ、口唇を開いた。そして、ピンク色の濡れた舌を伸ばす。
(え、まさか……!?)
他の書籍を検索する