『数学書として憲法を読む ~前広島市長の憲法・天皇論 ~ 』の詳細情報

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タイトル 数学書として憲法を読む
サブタイトル 前広島市長の憲法・天皇論
著者 [著者区分]秋葉 忠利 [著・文・その他]
出版社 法政大学出版局 レーベル
本体価格
(予定)
2200円 シリーズ
ページ数 274p Cコード 0036
発売予定日 2019-07-17 ジャンル 一般/単行本/社会
ISBN 9784588622106 判型 46
内容紹介
死刑は本当に合憲? 憲法改正はどこまで可能? 護憲/改憲の議論以前に、そもそも日本国憲法はきちんと読まれているのだろうか? 長らく平和運動の先頭に立ち、広島市長や平和市長会議会長を務めた著者が、理性を重視する一数学者の視点から、憲法条文のテキストそのものを文字通りに解釈する試み。「数学書として憲法を読む」と、公務員や国民の義務、象徴天皇の本当の姿が見えてくる。
目次
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