『アンネのこと、すべて』の詳細情報

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タイトル アンネのこと、すべて
サブタイトル
著者 [著者区分]■アンネ・フランク・ハウス [編集]
■小林 エリカ [翻訳]
■石岡 史子 [監修]
出版社 ポプラ社 レーベル 単行本
本体価格
(予定)
3200円 シリーズ
ページ数 39p Cコード 8023
発売予定日 2018-11-22 ジャンル 児童/単行本/伝記
ISBN 9784591159934 判型 A4変形
内容紹介
アンネ・フランクは、ドイツ生まれのユダヤ人。
迫害を逃れるために家族とともに隠れ家で暮らし、毎日のように日記を書いていました。
しかし、その日記は761日めでとぎれます。
密告によって収容所におくられたアンネは1945年、チフスのために亡くなりました。
第二次世界大戦後、家族のなかでただひとり生き残った父、オットーは
アンネがのこした日記を出版しました。『アンネの日記』です。
隠れ家での暮らしを生き生きと愛情深く、また、人間の内面を深く観察した文章は、
いまなお多くの人に読みつがれています。
アンネが生きたのはどのような世界だったのでしょう。
ユダヤ人は、なぜ迫害されなければならなかったのでしょう。
アンネの誕生から死、そして現在までをたどってみましょう。
目次
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