『身近な危険 そのときどうする?』の詳細情報

身近な危険 そのときどうする?
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タイトル 身近な危険 そのときどうする?
サブタイトル
著者 [著者区分]国崎 信江 [監修]
出版社 ほるぷ出版 レーベル 防災・防犯シュミレーション
本体価格
(予定)
3000円 シリーズ
ページ数 48p Cコード 8036
発売予定日 2019-02-21 ジャンル 児童/単行本/社会
ISBN 9784593587919 判型
内容紹介
夏休みのある日、友だちの家で遊んでいたら、子どもだけで留守番することに。すると、インターフォンがなって……。留守番や外遊び、SNSを使うときなど、ふだんの生活のなかで遭遇する「危機」を、マンガの主人公と一緒にシミュレーション。クイズ形式で「どう行動するか」を考えることで、「もしも」のときにどのように身を守ればよいのか、子どもを狙う犯罪を避けるにはどういった点に気をつければよいかを知ることができます。自分で自分の身を守る力をつけるための「防災・防犯シミュレーション」シリーズ第3段。
目次
著者略歴(国崎 信江)
国崎信江(危機管理教育研究所代表)
横浜市生まれ。生活者の視点で防災・防犯・事故防止対策を提唱している。地震調査研究推進本部政策委員会などの国や自治体の防災関連の委員を務め、現在は講演活動を中心にテレビや新聞などのメディアに情報提供を行っているほか、被災地での支援活動を継続して行っている。
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