『林羅山 ~書を読みて未だ倦まず ~ 』の詳細情報

林羅山
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タイトル 林羅山
サブタイトル 書を読みて未だ倦まず
著者 [著者区分]鈴木 健一 [著・文・その他]
出版社 ミネルヴァ書房 レーベル
本体価格
(予定)
3000円 シリーズ ミネルヴァ日本評伝選
ページ数 250p Cコード 0323
発売予定日 2012-10-27 ジャンル 一般/全書・双書/伝記
ISBN 9784623064809 判型 46
内容紹介
徳川時代を形作った儒学者は、御用学者か、学問の聖か。
目次
はしがき
序 章 すぐれた業績 低い評価
第一章 朱子学開眼
第二章 藤原惺窩との出会い
第三章 徳川家康との日々
第四章 秀忠の時代
第五章 家光による登用
第六章 家綱の時代
終 章 羅山の望みは叶ったのか
参考文献
あとがき
林羅山略年譜
主要人名・事項索引
著者略歴(鈴木 健一)
現在 学習院大学文学部教授
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