『精神分析過程における儀式と自発性 ~弁証法的-構成主義の観点 ~ 』の詳細情報

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タイトル 精神分析過程における儀式と自発性
サブタイトル 弁証法的-構成主義の観点
著者 [著者区分]■アーウィン・Z・ホフマン [著・文・その他]
■小林 陵 [翻訳]
■岡野憲一郎 [翻訳]
出版社 金剛出版 レーベル
本体価格
(予定)
6000円 シリーズ
ページ数 380p Cコード 3011
発売予定日 2017-10-31 ジャンル 専門/単行本/心理(学)
ISBN 9784772415880 判型 A5
内容紹介
アメリカの新しい精神分析の潮流である関係精神分析の論客であり,『転移分析』のMerton Gillの共同研究者としても知られる著者Hoffmanは,構成主義的な立場から「儀式」と「自発性」の弁証法という視点を提供してきた。分析の場での儀式と自発性は図と地の関係にあって,一方があるから他方が効果を発揮する。
目次
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