『「会社行きたくない」と泣いていた僕が無敵になった理由 ~人間関係のカギは、自己肯定感にあった ~ 』の詳細情報

No Image
AmazonカートAmazonで予約する
タイトル 「会社行きたくない」と泣いていた僕が無敵になった理由
サブタイトル 人間関係のカギは、自己肯定感にあった
著者 [著者区分]加藤隆行 [著・文・その他]
出版社 小学館クリエイティブ レーベル
本体価格
(予定)
1400円 シリーズ 小学館クリエイティブ単行本
ページ数 224p Cコード 0036
発売予定日 2019-09-13 ジャンル 一般/単行本/社会
ISBN 9784778035471 判型 B6
内容紹介
自己肯定感を育めばアナタの敵はいなくなる

「会社行きたくないなあ」と、気分がズーンと沈むことはありませんか?



厚生労働省の調査によると、職場で感じるストレスの大半は人間関係が原因といわれています。
パワハラまがいの上司、理不尽なクライアント、使えない部下。アナタの職場には「敵」がいっぱいです。
「敵」に負けないよう「もっと強くならなくちゃ」と自分を奮い立たせたり、「敵」とうまくやれなかった自分を責めたりして、苦しい毎日を過ごしている人も多いと思います。


本書の著者も、かつてはそうでした。弱い自分を否定しながら「敵」と戦い続け、その結果、病気で倒れて休職します。
そして自分のココロと向き合うようになり、気づいたのです。「苦しさの原因は、自分の自己肯定感の低さだ。そもそも、『敵』なんていなかったんだ」と。


がんばっているアナタに寄り添うコトバと、元システムエンジニアならではの分析力と問題解決力には定評があり、
著者の心理カウンセリングを受けた人は、「不思議とうまくいくようになった」「他人のことがどうでもよくなった」と口をそろえて言います。
職場の人間関係に苦しんでいる人は、いちど本書を読んでみてください。根本的な解決方法がわかる本です。
目次
他の書籍を検索する