『金融商品取引法コンメンタール第1巻 定義・開示制度〔第2版〕』の詳細情報

金融商品取引法コンメンタール第1巻 定義・開示制度〔第2版〕
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タイトル 金融商品取引法コンメンタール第1巻 定義・開示制度〔第2版〕
サブタイトル
著者 [著者区分]■松尾 直彦 [著・文・その他]
■神田 秀樹 [著・文・その他]
■黒沼 悦郎 [著・文・その他]
出版社 商事法務 レーベル 金融商品取引法コンメンタール
本体価格
(予定)
13000円 シリーズ
ページ数 1108p Cコード 3332
発売予定日 2018-12-07 ジャンル 専門/全書・双書/法律
ISBN 9784785726799 判型 A5
内容紹介
金融商品取引法上の定義、企業内容等の開示、公開買付け・大量保有報告の開示等について解説した本巻を、2017年金融商品取引法改正(株式等の取引の高速化への対応、取引所グループの業務範囲の柔軟化、フェア・ディスクロージャー・ルール)を踏まえ、最新の判例・文献にアップデートして改訂。
目次
著者略歴(松尾 直彦)
東京大学大学院法学政治学研究科客員教授 西村あさひ法律事務所 弁護士
著者略歴(神田 秀樹)
学習院大学教授
著者略歴(黒沼 悦郎)
早稲田大学教授
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