『2020を越えて勝ち残るインバウンド戦略 12の極意 ~観光立国の礎(いしずえ)はシビック・プライドにあり ~ 』の詳細情報

2020を越えて勝ち残るインバウンド戦略 12の極意
AmazonカートAmazonで予約する
タイトル 2020を越えて勝ち残るインバウンド戦略 12の極意
サブタイトル 観光立国の礎(いしずえ)はシビック・プライドにあり
著者 [著者区分]中村 好明 [著・文・その他]
出版社 時事通信出版局 レーベル
本体価格
(予定)
1600円 シリーズ
ページ数 240p Cコード 0034
発売予定日 2018-12-07 ジャンル 一般/単行本/経営
ISBN 9784788715974 判型 46
内容紹介
訪日外国人観光客数は、2012年の約836万人から、17年の約2,869万人へと、その人数は3.43倍へと成長。訪日消費額も12年の1兆846億円から、17年の4兆4,161億円へと4.07倍です。観光立国は順風満帆か? いえ、さまざまな問題も噴出してきています。2020年の東京五輪を超えて、これからのビジネス、地方が生き残る戦略を具体的事例を通して詳述します。

極意1 地域の誇りこそ、おもてなしの源泉とせよ
極意2 トップリーダーにこそ、インバウンドの重要性を伝え、彼らを目覚めさせよ!
極意3 みらい(次世代)の顧客を創造せよ
極意4 夜に商機あり――ナイトタイム戦略を立て実行せよ
極意5 桁違いのプレミアム戦略を立てよ
極意6 ふるさと納税(GCF)を活用せよ
極意7 田園にこそ勝機あり――地方でこそ農泊・民泊を推進せよ
極意8 ダイバーシティとインクルージョンを実現せよ
極意9 関係人口を世界中に生み出せ
極意10 「ゆるスポ」と「eスポ」を活用せよ
極意11 越境ECと連動せよ
極意12 ツイン・ツーリズム振興こそが持続可能な成功のカギ、双方向の交流に注力せよ
目次
他の書籍を検索する