『絵で見てわかるOracleの仕組み 新装版』の詳細情報

絵で見てわかるOracleの仕組み 新装版
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タイトル 絵で見てわかるOracleの仕組み 新装版
サブタイトル
著者 [著者区分]■寺村 涼 [著・文・その他]
■寺村涼 [著・文・その他]
■小田 圭二 [監修]
■山本 裕美子 [著・文・その他]
■山本裕美子 [著・文・その他]
■杉田 敦史 [著・文・その他]
■杉田敦史 [著・文・その他]
■辻井 由佳 [著・文・その他]
■辻井由佳 [著・文・その他]
出版社 翔泳社 レーベル 絵で見てわかる
本体価格
(予定)
2300円 シリーズ
ページ数 256p Cコード 3055
発売予定日 2019-03-11 ジャンル 専門/単行本/電子通信
ISBN 9784798157696 判型 A5
内容紹介
2006年刊行後12年以上にわたるロングセラー『絵で見てわかるOracleの仕組み』の新装版です。コマンドや機能名などを暗記するだけでは、Oracleデータベースの管理業務に関する実力は身につきません。本書では、Oracleデータベースのアーキチャクチャや内部動作、基本動作について、ハードウェアやOSの動作と合わせてわかりやすく図解していきます。一見複雑に思えるアーキテクチャや内部動作も、倉庫会社の仕組みなどに見立てて図解することで、頭の中でイメージしながら理解できます。

新装版では、内容のモダン化を図っているほか、コラムや付録(基本的なコマンド)を新設。日常のOracle運用/管理業務に役立つだけでなく、応用力のあるエンジニアになるための知識が身につく1冊です。

目次
第1章 I/Oとディスクの関係
第2章 Oracleのさまざまなプロセス
第3章 キャッシュと共有メモリ
第4章 SQL文解析と共有プール
第5章 Oracleの起動と停止
第6章 接続とサーバープロセスの生成
第7章 Oracleのデータ構造
第8章 Oracleの待機とロック
第9章 REDOとUNDOの動作
第10章 バックアップ/リカバリのアーキテクチャと動作
第11章 バックグラウンドプロセスの動作と役割
第12章 Oracleのアーキテクチャや動作に関するQ&A
Appendix ユースケースで学ぶOracle
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