『現場で使える!Watson開発入門 Watson API、Watson StudioによるAI開発手法』の詳細情報

現場で使える!Watson開発入門 Watson API、Watson StudioによるAI開発手法
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タイトル 現場で使える!Watson開発入門 Watson API、Watson StudioによるAI開発手法
サブタイトル
著者 [著者区分]■井上 研一 [著・文・その他]
■伊澤 諒太 [著・文・その他]
■佐々木 シモン [著・文・その他]
■佐々木シモン [著・文・その他]
■樋口 文恵 [著・文・その他]
■江澤 美保 [著・文・その他]
■羽山 祥樹 [著・文・その他]
出版社 翔泳社 レーベル AI & TECHNOLOGY
本体価格
(予定)
2800円 シリーズ
ページ数 320p Cコード 3055
発売予定日 2019-03-20 ジャンル 専門/単行本/電子通信
ISBN 9784798158495 判型 A5
内容紹介
進化したWatsonでAIアプリを開発しよう!

AIサービスの先駆けでもある「Watson(ワトソン)」。
近年急激な進化を遂げています。
機械学習や深層学習を利用したアプリケーション開発において
利用する開発者の方も増加してきています。

本書は、そうしたWatson の主力サービスである、

・Watson Assistant
・Watson Discovery
・Watson Studio

を軸にした開発手法を紹介する書籍です。

第1部では、Watson、Watson APIとIBM Cloudを利用した
AIサービス開発の基本を紹介します。
第2部では、「Watson Assistant」「Watson Discovery」「Watson Studio」を利用した
AIサービスの開発手法を紹介。
最終章では、ハタプロ社のロボット「ZUKKU(ズック)」の事例なども紹介します。

目次
■Part 1 基本編■

Chapter 1 Watsonとは
 1.1 Watsonをはじめよう!
 1.2 Watsonで作られたアプリケーションのデモ
 1.3 人工知能の分類とWatsonの位置付け
 1.4 まとめ

Chapter 2 IBM Cloudの「ライト・アカウント」を登録する
 2.1 IBM Cloudの「ライト・アカウント」を登録しよう
 2.2 まとめ

Chapter 3 開発環境を整えて、Watsonを動かしてみる
 3.1 Watsonを実際に動かしてみよう
 3.2 IBM Cloudの開発環境を整えよう
 3.3 開発者向けの情報源やSDKについて知ろう
 3.4 まとめ

■Part 2 応用編■

Chapter 4 Watson AssistantでWatsonと会話をする
 4.1 Watson Assistantを使って会話ロボットを作ってみよう
 4.2 Watson Assistantでアプリケーションを作ってみよう
 4.3 IBM Cloud Functionsと連携させる
 4.4 まとめ

Chapter 5 Watson Discoveryで文書検索をする
 5.1 情報検索エンジンWatson Discovery
 5.2 WatsonをカスタマイズするKnowledge Studio

Chapter 6 Watson Studioで機械学習を行う
 6.1 AIの統合環境Watson Studio
 6.2 Visual Recognitionで画像認識
 6.3 Watson Studioでモデル構築
 6.4 Watson Machine Learning

Chapter 7 Watsonをビジネスに活かす(Watson導入企業インタビュー)
 7.1 株式会社ハタプロ
 7.2 日本航空株式会社

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