『介護福祉士国家試験受験ワークブック2020上』の詳細情報

介護福祉士国家試験受験ワークブック2020上
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タイトル 介護福祉士国家試験受験ワークブック2020上
サブタイトル
著者 [著者区分]介護福祉士国家試験受験ワークブック編集委員会 [編集]
出版社 中央法規出版 レーベル
本体価格
(予定)
2800円 シリーズ
ページ数 340p Cコード 3036
発売予定日 2019-05-31 ジャンル 専門/単行本/社会
ISBN 9784805858707 判型 B5
内容紹介
■■信頼度№1の受験対策本、それが『ワークブック』です■■
本書は、過去5年間の出題実績から導きだした「押さえておくべき項目」「今後出題されそうな項目」を重点的に解説しています。
「文章ばっかりで難しい…」というご意見もありますが、実際の試験では、問題文を「読んで解く」ことになります。そのため、本書でも文章で解説することを中心としています。
しっかり読んで理解力・読解力を高め、合格をつかみ取りましょう!

【本書の特徴】
●STEP1 「傾向と対策」で、出題傾向や学習のポイントを解説
「傾向と対策」では、最新の第30回試験の出題傾向と、学習する際のポイントを解説しています。【出題基準と出題実績】の表を見ると、試験センターから公表されている出題基準のうち、過去5年でどの項目が問われているかが一目瞭然! 問われやすいポイントをしっかり学習して、確実に得点しましょう!
●STEP2 「押さえておこう! 重要項目」で、最低限覚えておきたい項目を掲載
過去の出題実績をもとに、覚えておくべき項目を掲載しています。
試験で問われるポイントは赤字にしてあるので、赤シートを使った学習も可能。側注には用語の解説や法改正情報など、+αの情報も載っているので、1冊でしっかり学べます。
●STEP3 「実力チェック! 一問一答」で、確実な知識を身につける!
各科目の最後に掲載されている一問一答を解いて、STEP2で頭にたたき込んだ重要項目を「記憶」として定着させましょう。赤シートで答えを隠して繰り返し解いて、知識を確かなものにしてください。


(出版社より)
「『ワークブック』は難しい…」。読者からいただくお声のなかにはそういうご意見もあります。でも、みなさんが受験されるのは、国家試験です。国が認めた資格を取るためには、これくらいの知識が必要となるのです。
 ある方は、本を科目ごとにばらばらにして、持ち歩いて使ったそうです。またある方は、過去問から勉強をスタートし、理解が足りなかった部分だけ、『ワークブック』を使って復習したそうです。また、介護福祉士として現場ではたらくなかで、ワークブックに戻って介護福祉士としての基本に立ち返るという方も…。
 国家試験対策としてだけでなく、現場に出たあとも振り返ることのできるテキストとしてお使いください。
目次
(主な目次)
1 人間の尊厳と自立
2 介護の基本
3 人間関係とコミュニケーション
4 コミュニケーション技術
5 社会の理解
6 発達と老化の理解
7 認知症の理解
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