『新しい植物分類体系 ~APGでみる日本の植物 ~ 』の詳細情報

No Image
AmazonカートAmazonで予約する
タイトル 新しい植物分類体系
サブタイトル APGでみる日本の植物
著者 [著者区分]■井鷺 裕司 [著・文・その他]
■伊藤 元己 [著・文・その他]
出版社 文一総合出版 レーベル
本体価格
(予定)
2400円 シリーズ
ページ数 176p Cコード 0045
発売予定日 2018-06-04 ジャンル 一般/単行本/生物学
ISBN 9784829965306 判型 A5
内容紹介
植物図鑑を大きく変えた「APG分類体系」っていったい何?分類学、系統学の専門家がすっきり解説。便利な新旧対照表つき。
目次
著者略歴(井鷺 裕司)
京都大学大学院農学研究科 教授。
各種遺伝マーカーを用いて、森林の更新動態、生物多様性、生物保全などの研究に取り組む。日本各地のほか、オーストラリア、韓国、中国、インドネシア、マレーシア、タイ、アメリカ合衆国(ハワイ)など、世界各地が野外調査の舞台。
著者略歴(伊藤 元己)
東京大学大学院総合文化研究科 教授。
植物を中心に、昆虫や微生物、生物間相互作用に関する進化、生物多様性を研究。生物多様性情報学や保全生物学の研究も行う。分子生物学的手法から野外調査まで、研究手法も多岐にわたる。
他の書籍を検索する