『OK指体操で認知症はよくなる』の詳細情報

OK指体操で認知症はよくなる
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タイトル OK指体操で認知症はよくなる
サブタイトル
著者 [著者区分]竹内 東太郎 [著・文・その他]
出版社 マキノ出版 レーベル
本体価格
(予定)
1400円 シリーズ
ページ数 152p Cコード 0377
発売予定日 2021-04-08 ジャンル 一般/全書・双書/家事
ISBN 9784837613879 判型 46
内容紹介
本書の主な内容
①著者が考案したOK指体操で脳の血流を改善すれば、認知症はよくなる
②体に悪い悪玉ストレスを減らし、体によい善玉ストレスを増やせば、認知症はよくなる

認知症患者の家族から喜びの声が!
◎元気になった! 笑顔が増えた
◎歩き方が速くなった!
◎イライラしなくなった
◎会話が増えた!ハッキリした!
◎自分のことは自分でやるようになった!
目次
著者略歴(竹内 東太郎)
1948年、東京都生まれ。72年、日本大学医学部卒業。76年、日本大学大学院医学研究科博士課程、外科系脳神経外科学専攻にて博士号を取得後、日本大学医学部脳神経外科学教室に入局。84年、カナダのウェスタン・オンタリオ大学附属病院脳神経外科に臨床研修医(レジデント)として勤務。以後、駿河台日本大学病院脳神経外科医局長・外来医長・日本大学専任講師、東松山市立市民病院脳神経外科部長、南東北医療センター院長、行田総合病院病院長、小金井太陽病院病院長、川越病院病院長、東鷲宮病院高次脳機能センター長などを歴任し、現在は埼玉成恵会病院健康管理センター長を務める。特発性正常圧水頭症をはじめ、認知症の診断・治療に力を入れている。主な著書に『認知症は自分で治せる』(マキノ出版)がある。
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