『京都市美術館「第2部 明治から昭和へ:京都画壇の隆盛」 (京都市京セラ美術館開館記念展「京都の美術250年の夢」)』の詳細情報

京都市美術館「第2部 明治から昭和へ:京都画壇の隆盛」 (京都市京セラ美術館開館記念展「京都の美術250年の夢」)
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タイトル 京都市美術館「第2部 明治から昭和へ:京都画壇の隆盛」 (京都市京セラ美術館開館記念展「京都の美術250年の夢」)
サブタイトル
著者 [著者区分]京都市美術館 [編集]
出版社 光村推古書院 レーベル
本体価格
(予定)
2300円 シリーズ
ページ数 248p Cコード 0071
発売予定日 2020-10-15 ジャンル 一般/単行本/絵画・彫刻
ISBN 9784838105991 判型 B5変形
内容紹介
1933年に日本で2番目の公立美術館として開館した京都市美術館。

2020年3月のリニューアルオープンに合わせた大規模店の予定であったが、
新型コロナウイルスの感染予防・拡散防止のため、第1部から第3部の3部構成としていた展示構成を変更し、
各部で展示を予定していた作品の一部を、総集編としてまとめて展示。
本来の展覧会の全貌は図録でしか見ることができない。

第2 部は「明治から昭和へ:京都画壇の隆盛」と題して、
東京画壇に対抗して竹内栖鳳を中心に形成された京都画壇の日本画、
帝展の美術工芸部門の新設によって刺激を受けた工芸界、
浅井忠による関西美術院の創設からはじまる洋画壇など、
「京都の美術」の近代化の多彩な展開。
目次
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