『くらしのきほん 100の実践』の詳細情報

くらしのきほん 100の実践
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タイトル くらしのきほん 100の実践
サブタイトル
著者 [著者区分]松浦弥太郎 [著・文・その他]
出版社 マガジンハウス レーベル
本体価格
(予定)
1500円 シリーズ
ページ数 432p Cコード 0095
発売予定日 2019-02-14 ジャンル 一般/単行本/日本文学、評論、随筆、その他
ISBN 9784838730346 判型 46変形
内容紹介
累計18万部のベストセラー
松浦弥太郎のきほんシリーズ最新刊。

どのページを開いても、試してみたくなることばかり。
日常のマナーから、家事のきほん、我が家の定番の味まで、
100の知恵やレシピがずらり。
知らなかったこと、知りたかったことが満載です!

松浦弥太郎による、美しい写真とエッセイでお届けします。


1毎日あたらしい、気づきと学びがある。

001 筆まめは福を呼ぶ。
002 迷ったときには自分に質問してみる。
004 旅先で聞いた、目玉焼きの極意。
012 料理とは、ふたつの手を使うこと。
017 好きな花をまず1本、活けてみましょう。
034 スープがなくてもできる、チーズリゾットの作り方。
036 台所道具の手入れには、なんといっても重曹です。
043 食器洗いは、おいしさへの感謝。
044 塩と砂糖としょう油はきちんと選ぶ。 
046 まろやかでやさしい味、秘伝のごま塩。
063 テーブルの拭き方はご存じですか?
068 お盆は大切な行事。おめかしして出かけましょう。
069 箸の作法をきちんとする。食べ方が美しい人に。
070 玄米は100回とぐ。
080 白和え衣は、日本の大切な味。
083 ポーチドエッグを上手に作るコツ。
086 ブロッコリーは小房に分けてから洗う。
097 風邪退治にガーリックスープを。
099 どこの国に行っても、まずはおいしい朝食を探す。

10のジャンル、100のアイデア

<学び>
<家事>
<料理の知恵>
<料理のテクニック>
<きほんの味>
<我が家の定番>
<あの国のおいしい味>
<ドリンク>
<スイーツ>
<旅>
目次
著者略歴(松浦弥太郎)
東京生まれ。エッセイスト。渡米後、アメリカの書店文化に触れ、日本におけるセレクトブックストアの先駆けとして「COW BOOKS」を立ち上げる。2005年から2014年まで『暮しの手帖』の編集長。その後、「くらしのきほん」を立ち上げ、株式会社おいしい健康・共同CEOに就任。「くらしのきほん」主宰。著書多数。執筆活動の他、クリエイティブ・ディレクターとしても活躍。
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