『「明日やろう」「後でやろう」がなくなるすぐやるスイッチ』の詳細情報

「明日やろう」「後でやろう」がなくなるすぐやるスイッチ
AmazonカートAmazonで予約する
タイトル 「明日やろう」「後でやろう」がなくなるすぐやるスイッチ
サブタイトル
著者 [著者区分]尾藤 克之 [著・文・その他]
出版社 総合法令出版 レーベル
本体価格
(予定)
1300円 シリーズ
ページ数 220p Cコード 0030
発売予定日 2019-12-11 ジャンル 一般/単行本/社会科学総記
ISBN 9784862807199 判型 46
内容紹介
迷わずにすぐやるマルチタスク実現の仕事術

ビジネスパーソンに求められるのは、まずは仕事を処理する能力。すぐするからこそ、量をこなせる。まずは、「すぐにやること」「動き出すこと」が大切。当然、いくつもの仕事が重なってきます。そのためには、問題処理能力、優先順位の判断、そしてトラブルシューティングをあらかじめ準備することが必要です。それでも、あまりにも多くの仕事を押し付けられたとき、「絶対に無理だと思ったことを可能にする仕事術」があります。考え方から、具体的な仕事の処理方法、トラブルシューティングの実例。どういう資質、資格などが便利なのかを紹介します。
目次
はじめに
第1章 人はなぜ先延ばしをするの
第2章 自然に習慣になる行動のルール化
第3章 ほとんど知られていない議員秘書の仕事
第4章 すぐに…相手をうまくたらしこめ
第5章 すぐに…「なるほど!」と思わせる仕事の技術
第6章 あなたは勝ち抜いて結果を出せる
おわりに
著者略歴(尾藤 克之)
東京都出身。議員秘書、大手コンサルティングファームにて、経営・事業開発支援、組織人事問題に関する業務に従事、IT系上場企業などの役員を経て現職。現在は障害者支援団体のアスカ王国(橋本久美子会長/橋本龍太郎首相夫人)を運営しライフワークとしている。メディア出演、専門誌への投稿多数。「オトナンサー」「アゴラ」「朝日新聞telling,」「J-CAST」などに寄稿しています。埼玉大学大学院博士課程前期修了。経営学修士、経済学修士。
他の書籍を検索する