『映画がなければ生きていけない 2010-2012』の詳細情報

映画がなければ生きていけない 2010-2012
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タイトル 映画がなければ生きていけない 2010-2012
サブタイトル
著者 [著者区分]十河 進 [著・文・その他]
出版社 水曜社 レーベル
本体価格
(予定)
2000円 シリーズ
ページ数 560p Cコード 0074
発売予定日 2013-01-10 ジャンル 一般/単行本/演劇・映画
ISBN 9784880653075 判型 A5
内容紹介
ハードボイルドに魅せられた男たちと映画に魅せられた男たちに贈る、映画コラム。好評シリーズ第4弾、発売!
ラ・マンチャの男/あしたのジョー/ミシシッピ・バーニング/マルタの鷹/ロンゲスト・ヤード/ダイ・ハード3/その男凶暴につき/笑う警官/パッチギ/炎の人ゴッホ/スタンド・バイ・ミー/大いなる野望/アビエイター/ネバダ・スミス/ザ・ホークス ハワード・ヒューズを売った男/ブラジルから来た少年/マラソン・マン/ゴールデンボーイ/夜と霧/アンネの日記/愛を読むひと/縞模様のパジャマの少年カサノバ/存在の耐えられない軽さ/それでも恋するバルセロナ/コレラの時代の愛/抱擁のかけら/恋愛日記/柔らかい肌/黒衣の花嫁/好色一代男 他コラム総数約150本
目次
著者略歴(十河 進)
十河 進
1951年、香川県高松市生まれ。映像関係雑誌出版社勤務。1999年より「日刊デジタルクリエーターズ」にて映画を中心としたコラムを現在も連載中。これまでに観た映画は数千本。『映画がなければ生きていけない1999~2002』、『同2003~2006』にて第25回日本冒険小説協会特別賞最優秀映画コラム賞受賞。
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