『カラー・セラピー色彩の神秘力』の詳細情報

カラー・セラピー色彩の神秘力
AmazonカートAmazonで予約する
タイトル カラー・セラピー色彩の神秘力
サブタイトル
著者 [著者区分]■モートン・ウォーカー [著・文・その他]
■井村 宏次 [著・文・その他]
■加藤 博 [翻訳]
出版社 ビイング・ネット・プレス レーベル
本体価格
(予定)
1800円 シリーズ 実践講座
ページ数 284p Cコード 0011
発売予定日 2012-04-27 ジャンル 一般/単行本/心理(学)
ISBN 9784904117743 判型 46
内容紹介
今日、「癒し」への関心の強まる中、『色彩(カラー)』をその一つの手段として、生活・ビジネスに活用し効果を得ようとする健康法や治療法が求められています。
ウォーカー医師は色彩の世界に魅入られて、歴史・科学・代替医療など、あらゆる分野の文献調査と数々のインタビューを敢行。色彩探求の旅は神秘の扉の向こうへ!
目次
★色彩の成り立ち 色彩の意味するもの/色彩と光/色彩の用語/色彩知覚のしくみ/色彩調和/特質とその効果  ★歴史にみる色彩の研究  ★色彩の日常生活での利用と効果  ★色彩とマーケティング/ビジネスでの利用と効果  ★カラーセラピー/医学的利用と効果、研究  ★宝石の色がもたらすヒーリング効果  ★目に見えない波長、音・オーラ・電磁波と色彩の関係  
著者略歴(モートン・ウォーカー)
モートン・ウォーカー博士は、足病医として17年間の実践を経た後、ホリスティックヘルスの分野における医学ライターとして第一線で活躍、その著作は70冊以上にのぼり、その他数百にのぼる雑誌記事を執筆している。ベストセラーに『イースト症候群』や『キレート療法』がある。また、アメリカやカナダで多数のテレビ番組やラジオ番組に出演している人気講師である。
著者略歴(井村 宏次)
大阪十三生まれ。立命館大学法学部、明治東洋医学鍼灸学科卒。鍼灸、東洋医学臨床歴30余年。その間に、英・米・欧人を含む後進を育て日本式伝統鍼灸術を伝えている。また、「気」と「気の医学」の実際を大阪よみうり文化センターなどで伝えている。
著者略歴(加藤 博)
1968年金沢生まれ。大阪大学文学部卒。京都は植泰・寺㟢造園で5年間の庭師経験を経た後、京都府立大学生命環境科学研究科博士課程を修了。2011年博士(学術)取得。現在は、石川県金城大学短期大学部で教鞭を取る。1級造園施工管理技師。2級色彩コーディネイター。共訳書『聖ヒルデガルトの医学と自然学』がある。
他の書籍を検索する