『香川県庁舎 1958』の詳細情報

香川県庁舎 1958
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タイトル 香川県庁舎 1958
サブタイトル
著者 [著者区分]■今瀧 哲之 [著・文・その他]
■佐藤 龍馬 [著・文・その他]
■増田 敬一 [著・文・その他]
■西川 里枝 [編集]
■香川県庁舎50周年記念プロジェクトチーム [著・文・その他]
出版社 ROOTS BOOKS レーベル
本体価格
(予定)
1000円 シリーズ
ページ数 48p Cコード 0052
発売予定日 2014-10-01 ジャンル 一般/単行本/建築
ISBN 9784905044130 判型 B5
内容紹介
高度成長の足音が聞こえ始めた1958年。
世界に評価を受けてきた丹下健三によって、建築史に残る傑作とされる建物が生み出されました。
それが香川県庁舎本館(現東館)。竣工から55年を超えた現在も現役の庁舎として、多くの人たちを迎え入れています。
昨年には「丹下健三生誕100周年プロジェクト」として、職員による「香川県庁舎ガイドツアー」を開催。本書はそれを誌上で再現。
これまで個々に語られてきた香川県庁舎の魅力や建築にまつわるエピソードなどをまとめました。
ブックデザイン/菊地敦己
写真撮影/鈴木心
目次
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