『本屋がアジアをつなぐ ~自由を支える者たち ~ 』の詳細情報

本屋がアジアをつなぐ
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タイトル 本屋がアジアをつなぐ
サブタイトル 自由を支える者たち
著者 [著者区分]石橋 毅史 [著・文・その他]
出版社 ころから レーベル
本体価格
(予定)
1700円 シリーズ
ページ数 160p Cコード 0095
発売予定日 2019-08-15 ジャンル 一般/単行本/日本文学、評論、随筆、その他
ISBN 9784907239411 判型 A5変形
内容紹介
自著『「本屋」は死なない』が東アジア各国で翻訳刊行されている出版ジャーナリストの石橋毅史が、国境をひとつ超えて出会った「本屋」たちの物語り。
東京新聞の連載コラムに、香港・銅鑼湾書店の元店長独占インタビューなどの書き下ろしを追加して単行本化。
目次
著者略歴(石橋 毅史)
石橋毅史(いしばし・たけふみ)
1970年東京都生まれ。日本大学芸術学部卒。出版社勤務を経て、出版業界専門紙「新文化」の記者、編集長を務める。2010年フリーランスとなる。著書に『「本屋」は死なない』(新潮社)、『口笛を吹きながら本を売る』(晶文社)、『まっ直ぐに本を売る』(苦楽堂)、『本屋な日々 青春篇』(トランスビュー)など。『「本屋」は死なない』が台湾で閲読職人大賞(2013年)を受賞している。
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