『キマイラ 14 縁生変』の詳細情報

キマイラ  14 縁生変
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タイトル キマイラ 14 縁生変
サブタイトル
著者 [著者区分]■三輪 士郎 [イラスト]
■夢枕 獏 [著・文・その他]
■夢枕 獏 [著・文・その他]
出版社 KADOKAWA レーベル
本体価格
(予定)
560円 シリーズ 角川文庫
ページ数 224p Cコード 0193
発売予定日 2015-08-25 ジャンル 一般/文庫/日本文学、小説・物語
ISBN 9784041029954 判型 文庫(A6)
内容紹介
若き日の久鬼玄造と梶井知次郎が馬垣勘九郎から譲り受けた能海寛の『西域日記』と橘瑞超の『辺境覚書』。二冊の本に記されていたのは、過去に中国西域を旅した彼らが目の当たりにした信じがたい事実だった。
目次
著者略歴(夢枕 獏)
1951年、小田原生まれ。「上弦の月を喰べる獅子」で第10回日本SF大賞を受賞、「神々の山嶺」で第11回柴田練三郎賞を受賞。平成11年4月朝日新聞に「陰陽師(おんみょうじ)」を連載、陰陽道ブームの火付け役となる。著書に「魔獣狩り」シリーズ、「闇狩り師」シリーズなど。
著者略歴(夢枕 獏)
1951年、小田原生まれ。「上弦の月を喰べる獅子」で第10回日本SF大賞を受賞、「神々の山嶺」で第11回柴田練三郎賞を受賞。平成11年4月朝日新聞に「陰陽師(おんみょうじ)」を連載、陰陽道ブームの火付け役となる。著書に「魔獣狩り」シリーズ、「闇狩り師」シリーズなど。
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