『VTJ前夜の中井祐樹 七帝柔道記外伝』の詳細情報

VTJ前夜の中井祐樹 七帝柔道記外伝
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タイトル VTJ前夜の中井祐樹 七帝柔道記外伝
サブタイトル
著者 [著者区分]■増田 俊也 [著・文・その他]
■増田 俊也 [著・文・その他]
■増田 俊也 [著・文・その他]
出版社 KADOKAWA レーベル
本体価格
(予定)
640円 シリーズ 角川文庫
ページ数 224p Cコード 0195
発売予定日 2018-12-22 ジャンル 一般/文庫/日本文学、評論、随筆、その他
ISBN 9784041070000 判型 文庫(A6)
内容紹介
総合格闘技の黎明期に命を懸けて戦い、“400戦無敗の男”ヒクソン・グレイシーが「真のサムライ」と讃えた男を描く表題作。執念と努力の人、堀越英範の生き様を追う「超二流と呼ばれた柔道家」。東孝、猪熊功、木村政彦ら格闘家の生と死を見つめる「死者たちとの夜」。そのほか、著者の自伝的青春小説『七帝柔道記』の登場人物で、モデルとなった同期・先輩との対談を収録。人間の生きる意味に迫った、傑作ノンフィクション集。
目次
著者略歴(増田 俊也)
1965年生まれ。北海道大学中退後、北海タイムス社記者に。2年後に中日新聞社に移る。2006年『シャトゥーン ヒグマの森』(宝島社)で「このミステリーがすごい!」大賞優秀賞を受賞しデビュー。2012年『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』(新潮社)で大宅賞と新潮ドキュメント賞をダブル受賞。2013年、北大時代の青春を描いた自伝的小説『七帝柔道記』(KADOKAWA)で山田風太郎賞最終候補。他著に『VTJ前夜の中井祐樹』(イースト・プレス)など多数。2016年春、中日新聞社を早期退職し、専業作家となる。
著者略歴(増田 俊也)
1965年生まれ。北海道大学中退後、北海タイムス社記者に。2年後に中日新聞社に移る。2006年『シャトゥーン ヒグマの森』(宝島社)で「このミステリーがすごい!」大賞優秀賞を受賞しデビュー。2012年『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』(新潮社)で大宅賞と新潮ドキュメント賞をダブル受賞。2013年、北大時代の青春を描いた自伝的小説『七帝柔道記』(KADOKAWA)で山田風太郎賞最終候補。他著に『VTJ前夜の中井祐樹』(イースト・プレス)など多数。2016年春、中日新聞社を早期退職し、専業作家となる。
著者略歴(増田 俊也)
1965年生まれ。北海道大学中退後、北海タイムス社記者に。2年後に中日新聞社に移る。2006年『シャトゥーン ヒグマの森』(宝島社)で「このミステリーがすごい!」大賞優秀賞を受賞しデビュー。2012年『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』(新潮社)で大宅賞と新潮ドキュメント賞をダブル受賞。2013年、北大時代の青春を描いた自伝的小説『七帝柔道記』(KADOKAWA)で山田風太郎賞最終候補。他著に『VTJ前夜の中井祐樹』(イースト・プレス)など多数。2016年春、中日新聞社を早期退職し、専業作家となる。
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