『脳科学捜査官 真田夏希 クライシス・レッド』の詳細情報

脳科学捜査官 真田夏希 クライシス・レッド
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タイトル 脳科学捜査官 真田夏希 クライシス・レッド
サブタイトル
著者 [著者区分]■鳴神 響一 [著・文・その他]
■鳴神 響一 [著・文・その他]
出版社 KADOKAWA レーベル
本体価格
(予定)
600円 シリーズ 角川文庫
ページ数 320p Cコード 0193
発売予定日 2019-07-24 ジャンル 一般/文庫/日本文学、小説・物語
ISBN 9784041083178 判型 文庫(A6)
内容紹介
神奈川県警の心理職特別捜査官の真田夏希は、警察官僚の織田信和とのドライブで湘南にやってきた。だが二人きりの甘いムードを吹き飛ばすかのように、織田が発したのは、極秘任務への推薦だった――。厚生労働省の若手官僚が三浦市の海岸で銃殺された事件の極秘捜査のため、夏希は、根岸分室への出向を命じられたのだ。だが、分室にいたのは、警察組織からはみだした一匹狼の上杉警視だった……。書き下ろし長編警察小説。
目次
著者略歴(鳴神 響一)
中央大学法学部政治学科を卒業後、神奈川県内の小学校で学校事務職員として勤務。2014年3月に小説執筆に専念するため、フリーとなる。社会保険労務士、行政書士の資格を持つ。熱烈なフラメンコファンであり、多くのアーティストを応援している。2014年 『私が愛したサムライの娘』で、第6回角川春樹小説賞受賞。15年同作で、第3回野村胡堂文学賞受賞。
著者略歴(鳴神 響一)
中央大学法学部政治学科を卒業後、神奈川県内の小学校で学校事務職員として勤務。2014年3月に小説執筆に専念するため、フリーとなる。社会保険労務士、行政書士の資格を持つ。熱烈なフラメンコファンであり、多くのアーティストを応援している。2014年 『私が愛したサムライの娘』で、第6回角川春樹小説賞受賞。15年同作で、第3回野村胡堂文学賞受賞。
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