『恐竜 骨ぬりえ』の詳細情報

恐竜 骨ぬりえ
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タイトル 恐竜 骨ぬりえ
サブタイトル
著者 [著者区分]■小林 快次 [監修]
■岡田 善敬 [著・文・その他]
■岡田 善敬 [著・文・その他]
■岡田 善敬 [著・文・その他]
出版社 KADOKAWA レーベル
本体価格
(予定)
1250円 シリーズ
ページ数 64p Cコード 8737
発売予定日 2020-07-27 ジャンル 児童/絵本/教育
ISBN 9784041086506 判型 A4
内容紹介
あの「ダイナソー小林」こと、小林快次先生が監修。
全国の博物館にある恐竜の全身骨格が、ぬりえになった!

【家庭学習や自由研究にも使える!】
調べ、考え、想像して…骨をぬりつぶして、自分だけの恐竜をつくろう!
子どもの「知りたい」「伝えたい」気持ちを刺激する、まったく新しいワークブック。

●自分なりに考えて、工夫する余地がある。この余白こそが、好奇心を駆り立て、完成した時に達成感を味わえる絶妙な仕掛けになっているのです。(「探究学舎」講師・福井健)
●コロナ禍で会えない、恐竜好きの孫にプレゼントしました。完成した絵を見せてもらいながら、ビデオ通話を楽しみました。(60代)
●「ただ骨があるだけなのに・・・」と思いながら子どもに渡すと、すごい集中力と自由な発想で、次々と新種の恐竜が完成!(40代)

ぬりえを楽しんだあとは、博物館に行って実際の全身骨格を観察しよう。

【収録恐竜骨格標本】
ティラノサウルス/デイノニクス/アクロカントサウルス/ガリミムス/シチパチ/パキケファロサウルス/プロトケラトプス/トリケラトプス/ステゴサウルス/サイカニア/ユウオプロケファルス/タンバティタニス/ディプロドクス/カマラサウルス/カムイサウルス/ニッポノサウルス/プテラノドン/ホベツアラキリュウ
【協力博物館】
北海道大学総合博物館/むかわ町 穂別博物館/東北大学総合学術博物館(理学部自然史標本館)/群馬県立自然史博物館/神流町恐竜センター/国立科学博物館/東海大学自然史博物館 恐竜のはくぶつかん/岐阜県博物館/大阪市立自然史博物館/丹波竜化石工房 ちーたんの館/岡山理科大学 恐竜学博物館/奥出雲多根自然博物館/御船町恐竜博物館


目次
著者略歴(小林 快次)
こばやし・よしつぐ 1971年福井県生まれ。恐竜学者。北海道大学総合博物館副館長・教授。横浜国立大学に入学後、ワイオミング大学地質学地球物理学科に入学し、飛び級で学士優秀賞を取得。卒業後、テキサス州ダラスにあるサザンメソジスト大学の大学院に進学。日本人初の恐竜の博士号を取得。恐竜の「鳥化」や、恐竜の大陸間の移動や極限環境への適応などを研究している。日本初の巨大恐竜全身骨格「むかわ竜」の研究も行っている。著書に『恐竜は滅んでいない』『ぼくは恐竜探険家!』『恐竜まみれ 発掘現場は今日も命がけ』など。
著者略歴(岡田 善敬)
1974年北海道帯広生まれ。グラフィックデザイナー、アートディレクター。自身が仕事でかかわった恐竜のイベントをきっかけに、長男が恐竜好きに。その影響で次男も恐竜が好きになり、いつのまにか家族全員が恐竜ファンに。仕事でのモットーは「アイデアとユーモアを忘れず、人の心を動かすデザインを目指す」だ。tupera tupera氏の絵本のデザインも手がける。主な著書に『オバケ! ホント?』(福音館書店)、共著として『NHKノージーのひらめき工房 ノージーのひまつぶしブック』(金の星社)などがある。
著者略歴(岡田 善敬)
1974年北海道帯広生まれ。グラフィックデザイナー、アートディレクター。自身が仕事でかかわった恐竜のイベントをきっかけに、長男が恐竜好きに。その影響で次男も恐竜が好きになり、いつのまにか家族全員が恐竜ファンに。仕事でのモットーは「アイデアとユーモアを忘れず、人の心を動かすデザインを目指す」だ。tupera tupera氏の絵本のデザインも手がける。主な著書に『オバケ! ホント?』(福音館書店)、共著として『NHKノージーのひらめき工房 ノージーのひまつぶしブック』(金の星社)などがある。
著者略歴(岡田 善敬)
1974年北海道帯広生まれ。グラフィックデザイナー、アートディレクター。自身が仕事でかかわった恐竜のイベントをきっかけに、長男が恐竜好きに。その影響で次男も恐竜が好きになり、いつのまにか家族全員が恐竜ファンに。仕事でのモットーは「アイデアとユーモアを忘れず、人の心を動かすデザインを目指す」だ。tupera tupera氏の絵本のデザインも手がける。主な著書に『オバケ! ホント?』(福音館書店)、共著として『NHKノージーのひらめき工房 ノージーのひまつぶしブック』(金の星社)などがある。
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