『新訳 武士道 ビギナーズ 日本の思想』の詳細情報

新訳 武士道 ビギナーズ 日本の思想
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タイトル 新訳 武士道 ビギナーズ 日本の思想
サブタイトル
著者 [著者区分]■大久保 喬樹 [翻訳]
■新渡戸 稲造 [著・文・その他]
■新渡戸 稲造 [著・文・その他]
■新渡戸 稲造 [著・文・その他]
出版社 KADOKAWA レーベル
本体価格
(予定)
680円 シリーズ 角川ソフィア文庫
ページ数 256p Cコード 0110
発売予定日 2015-05-23 ジャンル 一般/文庫/哲学
ISBN 9784044072346 判型 文庫(A6)
内容紹介
深い精神性と倫理性を備えた文化国家・日本を世界に広めた名著『武士道』。平易な訳文とともに、その意義や背景を各章の「解説ノート」で紹介。巻末に「新渡戸稲造の生涯と思想」も付載する新訳決定版!
目次
著者略歴(大久保 喬樹)
1946年生まれ。東京大学教養学部教養学科フランス科、同大学院比較文学比較文化修士課程を経て、フランス高等師範学校およびパリ第三大学に学ぶ。現在、東京女子大学特任教授。主な著書に『岡倉天心 驚異的な光に満ちた空虚』(小沢書店、第1回和辻哲郎文化賞)、『日本文化論の名著入門』(角川選書)、訳書に『ビギナーズ 日本の思想 新訳 茶の本』、編著に『ビギナーズ 日本の思想 九鬼周蔵「いきの構造」』(ともに角川ソフィア文庫)などがある。
著者略歴(新渡戸 稲造)
1862年(文久2年)、盛岡生まれ。キリスト教徒であり教育者・農学者。札幌農学校(現在の北海道大学)卒業後、米独へ留学。帰国後、札幌農学校教授、第一高等学校校長、東京帝国大学教授などを歴任。社会一般へ修養の必要を説くとともに、キリスト教の立場から国民道徳の啓蒙に取り組んだ。また1920-26年には国際連盟事務局次長に就任し、国際平和にも貢献。33年逝去。
著者略歴(新渡戸 稲造)
1862年(文久2年)、盛岡生まれ。キリスト教徒であり教育者・農学者。札幌農学校(現在の北海道大学)卒業後、米独へ留学。帰国後、札幌農学校教授、第一高等学校校長、東京帝国大学教授などを歴任。社会一般へ修養の必要を説くとともに、キリスト教の立場から国民道徳の啓蒙に取り組んだ。また1920-26年には国際連盟事務局次長に就任し、国際平和にも貢献。33年逝去。
著者略歴(新渡戸 稲造)
1862年(文久2年)、盛岡生まれ。キリスト教徒であり教育者・農学者。札幌農学校(現在の北海道大学)卒業後、米独へ留学。帰国後、札幌農学校教授、第一高等学校校長、東京帝国大学教授などを歴任。社会一般へ修養の必要を説くとともに、キリスト教の立場から国民道徳の啓蒙に取り組んだ。また1920-26年には国際連盟事務局次長に就任し、国際平和にも貢献。33年逝去。
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