『行きたい高校に行くための勉強法がマンガでわかる 中学一冊目の参考書』の詳細情報

行きたい高校に行くための勉強法がマンガでわかる 中学一冊目の参考書
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タイトル 行きたい高校に行くための勉強法がマンガでわかる 中学一冊目の参考書
サブタイトル
著者 [著者区分]■船登 惟希 [著・文・その他]
■船登 惟希 [著・文・その他]
■usi [著・文・その他]
出版社 KADOKAWA レーベル
本体価格
(予定)
1200円 シリーズ
ページ数 160p Cコード 6037
発売予定日 2020-03-21 ジャンル 学参Ⅰ(小中)/単行本/教育
ISBN 9784046042415 判型 A5
内容紹介
【中学からの”勉強の仕方”がぜんぶマンガでわかる!!】

正しい授業の受け方やノートの取り方、5教科の攻略法、定期テストの対策方法など、
高校入試までつながる、中学生になったら知っておきたい勉強の”勘所”がマンガで楽しくわかります。

さらに、東大卒の著者が教える「勉強の勘所」コラムも収録!

この一冊で中学からの勉強を攻略しよう。


<マンガのストーリー紹介>

「勉強ができるようになりますように!」と神社にお願いをしに行った主人公・ミツは
「お前を勉強ができるようにしてやるよ」と言い放つ、変な格好をした謎の男に出会う。
最初は戸惑うミツだが、教えてもらううちにだんだんと勉強の仕方がわかってきて…。

―これは、中学からの勉強の基本がわかる14日間の物語。

「生まれつき頭のいいやつなんていない。勉強ができるやつは成績を伸ばす勘所を知っているだけだ。」
目次
5/4 成績を伸ばす方法を知らないだけだ、と言われた日
5/5 定期テストに向けて勉強することが勘所だと知った日
5/6 授業の正しい受け方を教えてもらった日
5/7 成績は問題集を繰り返すことで伸びると知った日
5/8 まずは自分で勉強ができるようになれ、と言われた日
5/9 数学の成績はセンスで決まっているわけではないと知った日
5/10 英語の成績を決めるのは単語と文法と音読だと教えてもらった日
5/11 「やればできる」が最強の学習観であると知った日
5/12 理科は図解が大事だと知った日
5/13 部活をやると、勉強で息切れしないと知った日
5/14 社会は理由と合わせて覚えることがコツだと教えてもらった日
5/15 国語は論理的に読むものだと知った日
5/16 やった分だけ成績が伸びたらいい、と言われた日

エピローグ
あとがき

コラム「東大出身の著者が教える勉強の勘所1~13」も収録。
著者略歴(船登 惟希)
1987年新潟県佐渡島生まれ。東京大学理学部化学科卒業。東京大学へは、独学で現役合格した。新卒入社した株式会社DeNAを経て独立。
在学中から参考書の執筆をスタートし、『宇宙一わかりやすい高校化学』シリーズ(学研プラス)をはじめとした、ベストセラー学習参考書を多数上梓。幼児向けや一般向け書籍も多数執筆している。
著者略歴(船登 惟希)
1987年新潟県佐渡島生まれ。東京大学理学部化学科卒業。東京大学へは、独学で現役合格した。新卒入社した株式会社DeNAを経て独立。
在学中から参考書の執筆をスタートし、『宇宙一わかりやすい高校化学』シリーズ(学研プラス)をはじめとした、ベストセラー学習参考書を多数上梓。幼児向けや一般向け書籍も多数執筆している。
著者略歴(usi)
静岡県出身。書籍の装画を中心にイラストレーターとして活動。イラストを担当した書籍は『5分後に意外な結末』シリーズ(学研プラス)、『しゅうまつがやってくる!』『行きたい高校に行くための勉強法がわかる 中学一冊目の参考書』(以上、KADOKAWA)など、多数。
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